HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月22日(月)日本時間、AM10:47、晴れ、風強い心地よい、現在30℃、最高気温32℃。今日は暑い、北海道紋別市。
そう言えば、未知の領域や恩恵を話するとさ。
手に入れるものってちゃんと必然的なものって話。
確かに色んな経緯で手に入れたものがある。
一つは、知り合った人からのプレゼント。これはあとで言うと全てがこれに該当するけど。
まずは直接的にプレゼントされたもの。出会う人々は様々で直接的に出逢った人達からのプレゼントが多数ありで有難い。札幌在中から含めても凄くたくさんある。
そして、ここから未知の領域だけど。母や兄から直接的プレゼントも含めて、渡部学には母や兄にしか見えてないけど、人格や性格が別の人間でもらったプレゼントも多数あり。不思議な話でしょ?誰かは渡部学はわかってない。母や兄としてしかわからない。他色んな他方からの人達のプレゼントも。
そして、究極がさ。必要なものは自分自身で買うのに、その自分自身が買うものこそ、人格や性格の善良な人達のプレゼントだということ。別に自分自身の小遣いで買ってるし、自分自身で選んでる。それが誰かのプレゼントなわけがないよね?普通は。
手に入れるものってちゃんと必然的なものって意味がある。確かに自分自身が欲しいもの買うのだけど。
それの物との出会いも、それを選ぶのまで、自分自身で買いたいけど買わないってあるよね?欲しいのに悩み止めるのも、恩恵だし、必要で買うのも必然的で恩恵。
そう思ってるのよ。渡部学はね。
だって本来、服のセンスとかもそこまでないけど。気がつけばセンス良い服買ってるし。今さら、意識の誘導など誰かのプレゼントではないとか思えない感覚があるもの。
だからさ。そういう恩恵を全て考えてしまうと。
いかに、秘密の芸能人との繋がりとかプレゼントとか、全て金だけど、渡部学側としては金に換算できない恩恵をひしひしと感じる。
あと言えば飲食もそう。飲食を美味しく食べれるパワーとかも恩恵。
飲食を不味く感じて食べれない経験したら、その恩恵に感謝だし。
筋肉つけるための筋力トレーニングとか柔軟体操の継続してやりきる意志力。
日記で助言してくれる人達や、心理的に愉快や楽しくしてくれる人格や性格の遺伝影響とか憑依の恩恵。
何て言うのか?
言えば自分自身なのだけど、それが誰かの助力の加護で恩恵なのだとわかったらさ。
俺って幸せだなぁーとしか思えないのよ。
だから不幸も合わせて必然的で仕方ないことなんだと最善の必然の運命ということをありとあらゆる面で思えるんだよ。
一芸に秀でた能力は渡部学にはない。でも、唯一持ってるのはそういう心理で関わる人達に感謝できる自分自身であったこと。
それだけが自分自身を一番に信用できる思考と心理です。
皆さんに色んな話しますが、日々感謝してるんです。
それが伝えたくての日記。
最愛の人も、恩師も心友達にも感謝しかない。
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