HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月22日(月)日本時間、AM8:36、曇り、風強い心地よい、現在28℃、最高気温32℃。今日も暑いけど、北海道の夏はまだ湿気がそれほど強くなく、過ごしやすい風あり。北海道紋別市。
未知の領域の覚醒者。という議題の話。妄想作家(笑)
妄想か、真実のことかは知る人ぞ知る。
覚醒したって言っても、一人の人間であり、個人一人では限界があるし、能力差でも差がある。だから、出来ることはそこまでない。普通と周りから観ては大差なし。
だが、しかしながら、把握力はある。把握できる、推察可能範囲がやたらと鋭くなる。
知れることが多いのは普通の一般人より、優れてしまうし、一般人に出来ない察知能力が色んな分野でついてくる。
知らない、知れないはずの情報も多少はわかる。だが、知れないはずの情報ってのは未知の領域の能力覚醒で知れても自分自身では信憑性にかけるので信じていいのか?嘘なのかも渡部学の能力では見分けれはしない。
そこが能力差の問題。
渡部学のフリーランスの仕事ってのは一見、家にだけいるのだけども、発揮出来る。
だが、それは本体が誰だかわからない誰かの権力のおかげというかさ。
多重人格症状ってのかな?一般人の言うものであれば。
だが、しかしながら、渡部学本人も気付いて自覚してるけど、意識途切れる感覚とか、記憶の空白すら感じないのだけど。色んなことが起きるわけで。それは現代医学では自分自身の脳が作り上げた人格という医学的見解なのだが、実はそれは生きてる本当の他人が自分自身の肉体を使うってもの。映画みたいな話でしょ?
だから、俺が悪い人達に狙われて殺されても結果、俺が苦しんで痛め付けれられ死ぬだけ。死に損。
だけど、それが現実に出来る人間がそれを識別して防止する役目の未知の領域の人達以外には無認知の人間には無敵ってほど、本体を探すのは困難。
渡部学も日記してるけど、自分自身の記憶がない内に日記増えてたりする(笑)内容は様々で面白い。
別に渡部学本人に被害もないし。
言えば未知の領域では家も無法地帯?実の肉親の母として見てる人は家にいてくれる。未知の領域で言えば、誰かはわからない。
フリーランスの仕事ってのはこういう今、議題にしてるようなもの以外にも過去にもたくさんありまして記載してるだけど。
一般人にはどうも胡散臭い話にしか聞こえないもの。
タイムリープもタイムトラベルも感覚的に感知能力がなければあるのさえ気付けない。
色んなことは感知と察知能力が開花してない人達にはなんにもわからない。
わかる人間にはわかるし、わからないふりも出来るわけです。
そのわからないふりってのが癖あるんですよ。渡部学は正直過ぎるほどにエッセイに記載してるわけです。
って話。
嘘っぱちの話?
真実だとしたら?
(笑)このネタを年中続けるとみんな本当の話と思い込む。
本当の話なんだけどね。(笑)真実にマジな話だよ。嘘ではない。
と言ったら?
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