HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年、7月17日(水)日本時間、PM7:03、晴れの日、23℃前後、北海道紋別市。
渡部学の母に電気代、ガス代、灯油代、水道料金、などの光熱費をいくらかかってるか教えてくれって言うと、怒り散らかして教えてくれない。
把握が出来ず、聞いても教えてくれようとはしない。引き落としの通帳記録を見せてくれって言っても怒りちらし、誤魔化され教えてくれず。
全く経済的な面の内容が知らされてなく、把握困難な状態。
全くわからないだけに困る。
そして、新しい給湯器(ボイラー)を付けたのだが、設定温度がシャワーで感じる温度がかなり数値と差がある。
もとより、もんたの湯へ行ったからよくわかるが。
47度設定にして、ようやく、体感お湯の温度が43度程度。
45度に設定するとシャワーは38度程度の体感お湯温度しかない。
この差があるのがおかしい。新しい給湯器だけにそんな差が生まれるはずがなく。
シャワーの勢いもよくなり快適になったがために、少し気にしてなかったが。
どうもおかしい。
どういう状態になってるのか?
家の経費の把握も出来ず、知らぬ間に母や叔父や兄達が給湯器やシャワーを新しく変更してくれたのは助かるが
快適なシャワーの勢いの出力に誤魔化され、本題の設定温度がたぶん、体感の温度とはかなり差があること。
47度設定にしてやっと43度くらいに体感なるこの誤差が困る。
何かおかしい。
これは何か他に問題が起きてるのか?
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