■焼肉店の倒産、過去最多を上回るペースで推移 コスト高が重なるも価格転嫁が難しく
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思い出の焼き肉店は老舗個人店だから遠からず閉店するだろう。
妻となる女性と知り合ってメールだけしていた時、
初顔合わせの食事は「焼肉屋に行きたい」と言ってきた。
シングルマザーをやっていると、もう何年も行く機会がないから、と。
2020.5.31(日)
妻宅:冷やし中華。DVD『ジュマンジ・ネクスト・レベル』3人鑑賞。
焼肉 『衆楽園』。
https://s.tabelog.com/aichi/A2303/A230302/23012481/
妻が子供の頃一度行ったという小さな焼肉店に 妻の息子を連れ、三人で行った。
牛の胃が四つ有ることを、勉強家な息子は案の定知っていた。そこまでは想定内で、+αの知識を与えた。
「牛などは胃内で、草を分解する細菌を繁殖させ、それを消化して栄養にする。
つまり、家畜は家畜を飼っているのだ!」
息子に結婚意思を伝える。
2024.6.30
実家に近い うどん屋『つぼや』がこの日店じまいしたようだ。
享年43。
同じ頃、現住所付近の雑居ビルで無人アイスクリーム店が撤退した。
享年1年足らずか。
その前の前は台湾料理店。再会した元家庭教師と食事した。
その2階は、中学の頃に塾として通った。永らく空室だったが、一年ほど前に別の個人塾が移転した。
■「軟膏の用意に30分」←どうして? 薬剤師が明かす“意外な理由”が700万再生「こういう発信はマジで重要」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7938552
薬剤師である妻もそうしていたのか。
再婚後の勤務先は内科系で(コロナ禍に怖気づいていた)あったので、やらなかっただろうが。
長年ぶりの勤務だったので、端末入力に慣れず、ジェネリック製品も憶えなくてはならなかった。
何より、情緒不安定ゆえに深夜・早朝に些事を切っ掛けに夫婦喧嘩を起こし、癇癪が収まらず欠勤してしまうことが少なくなかった。
別居現在も膝の怪我を理由に働いていないらしい。
消費者としての妻は、私に軟膏(マイザークリーム)を背中に塗らせていた。
医療関係者にあるまじき、自ら背中を掻いて悪化させていた
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