HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年7月9日(火)日本時間、AM7:13、曇り。
渡部学ってどうして本音ではないのに。
いつもあまのじゃくに、大事な人を遠ざけたり、切り捨てたりするんだろうか?
本当は守りたいのに、守るだけの力がないことを痛感するから悔しい。
無力って悲しいね。心では守りたい人はたくさんいるのに。そこまでの権力も力も俺にはないんだよ。
Hilcrhyme
らいおんハートRAP
本家SMAPのらいおんハートも歌詞も好きだけど。
HilcrhymeのらいおんハートRAPの歌詞の方が俺はしっくりくる。
父が死んだけど、失ったとは思わない。命はもう死んだら戻りはしないけど。
心に残してくれた思い出は失ってないよ。
父の仕事姿を見ずに、苦労も思いも知らず、家で寝そべって何もしない、できない父を疎ましく思ってた渡部学。
だが、バカな息子は父の頑張ってきた仕事の心理と行動を見てない、知らないで終わったんだよ。
失ったものは何にもないが、得たものは数えきれないな。
確かに父を失った。けど、人生ってさっ、生きてる人間にはまだ生きてるうちに幸せで生きていける心理と状態が必要でさ。
そのために生きてるんだ。得たものは教訓。
教訓を得ても結果は生きてる人間全て共通は自分自身の幸せのために生きてる。それだけなんだ。
母も俺も兄も。父が死んで悲しむより、父が苦しんだ時期の心理的な記憶の悲しみもあまり残さずに、日々生きてる家族で残された人間で幸せを感じて生きてることが素晴らしいんだよ。
父が死んで、父は無の世界に行ってしまった。でも、死んで苦しんだこともその後苦しむこともない。
人間ってさ。生きてる間の肉体的な苦痛とか苦しみが辛い。本人も家族も辛い。
でもね。父が辛かった時期を少し過ごしたけど、良かったと思うんだ。
もし、父が闘病生活になり、介護を必要とし、その後も大変な状態で生きたとして、それは本人も家族、いや、母が一番大変だろう。死んだことは悲しくても、結果的に経済的心配は残っても、介護が必要になって働けずに父がずっと生きてる方がもっとみんな大変で苦労もあったはず。
そんなことにならなかったのは最善の死に方だったと息子の俺は思ってる。
渡部学は幸か不幸か、全て幸せも不幸も災難も好機も、その人、その人に最善のことしか起きてない全て必然なこと。
それが誰か不特定多数の思惑で、全く本人の心意に反したことで起こっても、不思議なことに、それは本人もみんなもそれは必要であり、全て最善の必須事項のように必然なことなんだと悟るんです。
人に不必要なことは起こらない。でも、不幸は嫌だとは思う。心理的に幸せでいれる状態っていう最大の恩恵が素晴らしい。
人が産まれ、生きてくのに、なんのために産まれたのか?なんてのは幸せを得て、その幸せに浸って生きるために全世界の人は産まれてくる。
渡部学は幼少期から病気で自分自身の運命を恨んだことがある。その運命にした未知の領域の人達を憎んだこともある。
だけど、それがなかったらこんな気付きもなかったのかな?なんて思うとやっぱり人生は必然の最善なんだと感じる。
まちがいさがし
菅田将暉
この歌詞は本当に渡部学の心理に重ねる。
渡部学はわがままな人間。
それゆえに、歩んだこの人生。
今は日記を書くことが唯一趣味だ。
総合的な運命を作る壮大な事実確定。
未知の領域を知ってもバカみたいに見えることだけしかわからない。
知れることしか知れない限界がある。
信じれることしか信じれない限界がある。
人生は今しかない。
幸せなやつに敵うやつはいない。
自分自身が一番正しいとみんな思ってる、だから自分自身を信じろ。
これが尊敬して信じる恩師達の言葉。
それは心友から授かった言葉なのに、もしかしたら知らず知らず大物の方々から受けた人生の教訓でもある。
渡部学は思うんだ。
成功者や世界を制した人達は共通点がある。
人の幸せで必要なことを確信して知ってること。
それゆえにそのために人生を歩む。
それは、お金や物では換算出来ないものだと思うんだ。
人を愛して大事に思うこと。それこそが世界を統一した結論なんだ。
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