HImaP&Σ ワタナベマナブ。
2024年6月25日(火)日本時間、PM7:16、夜、曇り、12℃前後。
父の死と本当に向き合うのはこれからだろう。
今、頭の中をぐるぐる考えてた。
これまではずっとこんな幸せな日々が続いていくのだと思えたような気がして日々が麻痺してた。
だが、時間は経過して、父が病気になり、弱って死んだように、変わっていってる。経済的にもこれからが不安だし。
でも、未知の領域では、なんでか、芸能人との繋がりを直感的に感じてはいる。通常の常識を外れて逸脱した内容になる。
隠れ嫁をなぜそう思ってるのか?年齢も付き合った頃との年齢差では明らかな差異がある。
さらに見た目も肉体も違う。それを同一視してる自分自身もなぜなのかわからないのに。
その人がそれだと感じてはいる。
特別なその女性も愛した人達も恋した人達も、心友も。
なぜなのか?同一視は普通なら出来ない。同じではない。肉体も見た目も違うのに。なぜ同じ人だと思うのか?
自分自身でわからない。
唯一でも、わからないなりに、微かに感じる絆が心の拠り所であり、希望である。
有名人達と直接的な接点はない。会ったこともない。
同一視するには見た目も違う、出会ったタイミングや時期も違う、さらに言えば、時差が発生してるのか?出逢った人の歳の年齢さえ、全く合わない。
これでなぜその人達だとワタナベマナブは同一視出来てるのか?いや、正確には同一視してるけど、意味がわかってない。直感的なもの。思い込みに非常に似てる。
ただ、思い込みではないと思えてるのはその直感的センスがワタナベマナブには信じれる何かがある。
未知の領域を色々知ったからだ。
こういうことを考えて、これからの不安と幸せに生きれる状態を保てるかの希望と
直感的なことを信じてる希望。
通常ならやっぱりそれは思い込みであり、間違いであり、違うと断定する事柄や内容になる。
次元を越えて愛を贈る。
変な思い込みかな。(笑)
生きてる間に、心の内を明かす。
それが出来るのは生きてる内にしかできない。
父が死んで、後悔した。やってやればよかったことは死んでからじゃ遅い。
でも、考えたら全力の自分自身だった。その時の自分自身はそれが全てであり、その時、その時の自分自身の全力に父と関わってた。
たぶん、母にも、兄にも、みんなにもどう関わっても後悔はその人が死んだら少しはあるのかもね。
ただ、自分自身の生きた後悔はもう今はない。その都度全力なんだよ。
こういうことを考えていたら、頭に流れたこの曲。
アルバム 【メッセージ】
MONGOL800
DanteLION
英歌詞の意味は少しわかる部分あるくらい。
意味はわからずとも、たぶん魂に響いてる意味は合ってる。
きっとそんな魂の共鳴こそが奇跡を起こす鍵なら。
わけもわかっていない俺が、隠れた嫁を、心友達を結び付くはずのない事実を気付いたのは
きっとそんな絆なんだろう。言葉ではない、見えない何か。
それこそ人を引き寄せる運命のようなものってのはこういう共鳴なんだなって思う。
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