【平成・令和時代】阪神タイガース球団内最多試合ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている新庄剛志。
・捕手
矢野輝弘(2004年・138試合)、城島健司(2010年・144試合)。
選出:城島健司。
・一塁手
トーマス・オマリー(1991年・130試合)、ジョージ・アリアス(2002年・126試合)、マウロ・ゴメス(2015年・143試合)、大山悠輔(2023年・143試合)。
選出:ここはセカンド・サード・ショートでノミネートしている今岡誠。
・二塁手
岡田彰布(1990年・130試合)、和田豊(1992年・132試合、1994年・130試合、1995年・130試合、1996年・130試合)、今岡誠(2004年・138試合)、糸原健斗(2018年・143試合、2019年・143試合)、中野拓夢(2023年・143試合)。
選出:和田豊。
・三塁手
岡田彰布(1989年・130試合)、八木裕(1991年・130試合)、今岡誠(2005年・146試合)、新井貴浩(2009年・144試合、2010年・144試合、2011年・144試合)、鳥谷敬(2017年・143試合)、大山悠輔(2019年・143試合)。
選出:新井貴浩。
・遊撃手
久慈照嘉(1993年・128試合、1994年・130試合、1996年・130試合)、今岡誠(1998年・133試合)、鳥谷敬(2005年・146試合、2006年・146試合、2007年・144試合、2008年・144試合、2009年・144試合、2010年・144試合、2011年・144試合、2012年・144試合、2013年・144試合、2014年・144試合、2015年・143試合、2016年・143試合)。
選出:鳥谷敬。
・外野手
石嶺和彦(1994年・130試合)、桧山進次郎(1996年・130試合、1997年・136試合)、新庄剛志(1997年・136試合、2000年・131試合)、坪井智哉(1999年・134試合)、赤星憲広(2001年・128試合、2003年・140試合、2004年・138試合、2008年・144試合)、金本知憲(2003年・140試合、2004年・138試合、2005年・146試合、2006年・146試合、2007年・144試合、2008年・144試合、2009年・144試合、2010年・144試合)、マット・マートン(2010年・144試合)、近本光司(2020年・120試合、2021年・140試合)、佐藤輝明(2022年・143試合)。
選出:桧山進次郎、赤星憲広、金本知憲。
打順は
(中) 赤星憲広
(遊) 鳥谷 敬
(右) 桧山進次郎
(左) 金本知憲
(一) 今岡 誠
(三) 新井貴浩
(捕) 城島健司
(投) 新庄剛志
(二) 和田 豊
金本知憲や鳥谷敬は伝説です。
2人が現役の頃は、全試合出場者が数多くいました。
チーム方針も追い風でしたね。
(最終更新日:2024年6月22日)
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