おつかれさまでした!
今日は 朝5時から 活動を行いました
バイクにガソリン
ライダーにBEER!

かんぱ〜〜い
onazigenba no izen no syasin
夏になると 20歳から行っている 夏の儀式 を かねて この 大好きな 丘
で 啓発活動を行っています この丘の人たちは とてもいい人ばかりです
https://x.gd/8U9Au
もおちょっと たったら この丘の人たちが集まれる場所として プールの一角かで
https://x.gd/CkrbA share新聞のミニ後援会&写真展などを行いたいと思っています
啓発活動の後 だれもいない 秘密の海岸に行き 儀式と大祈願 瞑想 祈りなどを
行いました
この瞬間にも 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪 などで 苦難にある
おさないこどもたちや人々が 1秒でも早くに 全員 救出され 助けられ 守られ
幸せになりますように すべて( 地球のすべて )がよくなりますように
大いなる宣言 大宣言 が 1日も早くに 起こりますように
精進をし 一生懸命に 頑張ります
そのあとに 大祈願 を 唱え 瞑想に入り アジュナへの集中の訓練もかねて
行い 太陽のもとにおける コーザル体( 心臓の反対側 自分から見て右の胸
に位置する グレープフルーツくらいの大きさの 魂の器 発光球体 )の補強のため
など 実際には それらのことは 意識しなく 無 になると同時に
波の音 風 も 無 になり すべてとの 一体化 の 状態のまま
意志 目的 は 定まっているので そのまま
12時になると 遠くからの チャイムの音が かすかに聞こえ
昼食を 感謝をし 捧げ 数分間の 祈願 祈り などを 行い 食します
食した後に ほてった 体を さますために 海に シュノーケルと海水眼鏡で
数十分 海 と その領域の 生物たちと ともに すごします
わたしは 沖縄行のフェリーでの艦隊の 前に 最初に現れてくださった
テニスボールくらいの緑の発光球体 を 現し 待機させてくださった 艦隊の方々
と 同調し 手と手を合わせて 感謝をします
海の中 で わたしは 自分の呼吸が聞こえます
わたしは 生きている と 感じます
この 生 は 必ず 大計画 の ために 最善を尽くし 使用します
と 実感する
これらは こどものころから 意識せず に 誰もいない場所を求めていたこと
から 今は それは 正しかった方法だったのかもしれないと 思う
日常では われわれは なかなか このような 心境になることは難しい
私自身も 今は A という 能力者の女性により 同じである
でも
このように 1人で 誰もいない場所を探し そこで 過ごすことは 誰でも
出来ます
私でさえ 1時的ではあるが A の 影響から 解放される
その瞬間 または 数時間 は 自分自身だけになれ 風 の 音
皮膚に感じる 太陽 目を開くと 青い空 と 白い雲 など
思考は 停止しており
それらだけを 感じる
目的 と 意志 は 定まっている
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21:46
この 曲 を もういちど
https://www.youtube.com/watch?v=dXgQ1fuh7VU&list=LL&index=17&t=1060s
むかし
バングラデシュで 数回 活動をしていたころ
マドラシャの孤児たち
「 イスラムデワ クナンニアルヒトヲ ミンナデタスケアウノデス 」
ダッカで 最初の活動の時に 通訳のイリアスさん と 私たちの前に
宇宙機が 静止して 待ってくれたこと
そして そのあと すぐに 小さな太陽のように 数十分以上 輝き続けたこと
何十万人もの 市民が それを 見ていた
From : :
https://x.gd/vRXBQ
http://141.txt-nifty.com/141/2008/09/post-5b39.html
トランスミッション瞑想のメンバーだけでなく 苦難にある 同胞に対しても
家族のように マドラシャの孤児たちのように 愛する家族として助けることは
あたりまえ だと いう 感覚
お風呂場から 見える 光景
これらの光が 魂 の 輝きとして 見える
魂 は 神のきらめき モナド 神の閃光
冬の街角で 少女が 生きるために マッチを売っていた
だれも 買わない
その少女は まだ 5さいくらい
空腹 と 虚脱 寒さ の 中
夜の街の 人の住む 家の ともし火 あかり を 見ていた
一瞬 瞬間 に その明かりの元で暮らす 家族 を
しかし 瞬時に 現実に 引き戻される
死 が せまっていた その 少女 は
さむさのためか 売り物の マッチ を すった
一瞬の あたたかみ を かんじては 瞬時に 消えていく
火が 消えるまで の あいだ あたたかい 家 家族を
かいま見ていた
あしたから また さいぜんを 尽くそう
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