HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年6月4日(火)日本時間、PM7:42、晴れの日。
今、ようやく録画で 不適切にも程がある
一話を見始めてる。
勉強になるよね。
タイムトラベラーもの作ってくれてる(笑)
でも、やっぱりその、リアルとは違って、かなり、はっきりだよね。
まー俺のタイムリープやタイムトラベラーはさすがにここまでの時差を移動しないからわからない。
未来には逆にいくけど。そこまで代わり映えがないとさ。分かりにくい。
俺のは、皆さんにお馴染みの妄想ですから。
妄想ですから。ここからはね。
俺のはリアルだから。同級生が年寄りになってたり、子供の頃の自分自身を見たけど、記憶では現在の歳の自分自身は子供には全く違う見た目と姿だと思い出しても記憶してて、現在の自分自身も子供の自分自身は違う姿でした。
でも、現在の時代が景色変わってからは、この景色での時差を行き来してる感じ。
地味に時差を感知してるけど、そこまでリアルに時差を感じないのがリアル。
繰り返しの時間をわかっても、特に何が変わったのかさえわからない。
一度、あり得ない過去に戻ったけど、感覚と記憶がそれを感じさせないのか?記憶を曖昧にされて思い出そうとしても勘違いかなと思えるほど、記憶に残されない。
鮮明に残っていれば確定できたけどね。なぜでしょうか?
ただし、今は紛れもなく繰り返してる時間の中でも、自分自身が飛んでることには周りも、自分自身すらも時差感知がほぼなく、わからない内に何か変わってる感じ。
未知の領域を知り尽くしてる。
ただ、渡部学はその研究者で探求者であって、渡部学自体は何も持ってない無力。
当然、家族も何も持ってない一般人。
ただね。渡部学はそれを知らずに体験してから、知ってから、少しだけ時差を見抜くのが
人の人相と未知の領域を信じてるからこその推理と真実の結果を結びつけれたから。
タイムトラベラーの時に友人が年寄りになってたり、色々がわかった。
でも、未知の領域を駆使されたら姿化けやら、タイムトラベルやらと併用されて、色んな工作されたら、さすがにわからないよね。
自分自身の行動さえ、自覚なしに操られていたりとかするのを知るとなおさら無力感を知るよね。
って、ことで、不適切にも程がある。話でした(笑)
妄想だよ。信じたら......だめー(トムブラウン風)
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