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2024年05月29日14:08

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結果としてでるものが全てを真相を物語ってる。

HImaP&Σ 渡部学。
2024年5月29日(水)PM1:39。曇り。

この日付が本当に実際の日付なのか?時差を時系列を変えれる人達がしてたらそれはわからない。

全容はわからない。見えない全容。

人の人生を操れるほどの権力や組織力がある人達。
渡部学に起きることは、渡部学に関連した人達の思惑で決まっていくのは間違いない。

最近、渡部学は不運にも、血圧が低い。透析でも血圧が低くなりすぎたことで、肉体の水分が月曜日では1800ミリ残り、本日は1100残る。今までに最多の残量。
今までに水分を摂取しても引けていたからずっと飲み物を我慢することなく幸せに暮らせてた。

父が体調悪く、血圧が普段でも上が100の下が45など非常低い。

渡部学もそれに合わせたように最近、調子が悪い。

全容なんて見えない。父の肉体の体調の悪化と具合悪さを渡部学は肩代わりなんて出来ない。

結局、人間なんて肉体的な苦痛が酷いと誰だって耐えるのに辛い、それを助け合いだからって肉体の苦しい、痛いをしてる人が誰かに与えるのも罪だし、そうなってしまうと、どんなに大事な人でも肉体的な苦痛、苦しいを助け合いなんて出来ない。

でも、父も、渡部学もきっとそれをそうしてる黒幕主犯をどうすることも出来ない。
主犯は一人ではなく、色んな側面からの思惑が重なった数人の主犯の総合的結果での渡部学の不幸かもしれない。

受け入れるしか、なるようにしかならんのだからとは言うけど。

非常に辛い。辛いことは辛い以外ない。

これなら、寝てる内に苦痛なく、急死できる方法で殺してくれてもいい。

不幸な苦しみや苦痛に耐える日々なんて困る。

人ってどうしてこんなに残忍になれるんだろう?

心と感情、性格や人格はやっぱりその人の本質の核になるものは変えれない。

だからこそ、残忍になれる。もしくはそういうつもりでなくても、肉体的な苦痛や苦しさを逃れるための味方同士でも、嫌な不幸な出来事を擦り付けあいが始まる。

味方同士でそうなるともうどうしようもない。そういう状況を作り出した主犯の黒幕の思惑通りになり

我々は苦しい日々を生きるしかなくなる。

渡部学には見えない全容。見えないけど、事実として結果として今の状態や状況というのは紛れもなく、渡部学だけが作ってる結果ではない。
その思惑が悪意、害意が混ざってるからこその結果。
最終的に辿るとそれしかない。
結果とは全容が見えてなくても結果としてでるのだからそれが答えだ。

勝ち負けはあるけど、その主犯への哀れみは止まらない。

それを残忍な結果になることを望みそういう風になっていくように構築していき、仕組み、喜んでいる主犯の思惑

それがこの結果だろう。

記憶と結果とは実にわかりやすく明暗を決めている。

幸せだった渡部学の日々を曇らせたのは、直接的には父が苦しみや痛みを和らげるための渡部学に押し付けた症状かもしれない。

だけど、さらに辿ると不運や不幸は大きな人々の思惑の中で決まるけど、それを動かす主軸の人間の思惑が強く、人の結果に関係させる。

渡部学の不幸はたぶんそれなんだろう。

どんな感情で、どんな思考で、それをしてきたのか?それはわかりやすく結果に出たのが今だろう。

渡部学が幸せってのは総合的に味方の恩恵。

渡部学が不幸になって苦しむこと、痛む肉体的な結果は直接的要因ではなく、もっと全体的視点で見た、渡部学への悪意と敵意を持った人の策略だろうことは間違いない。

全容を見える人はその通りなんだ。

単純明快なんだ。こういうことって。

そして、渡部学は無力だからこそ、父も無力だからこそ、ただ幸せのためにそこまで悪事のような悪事もしてないのに、ただ生きてきただけなのに、誰かの感情や思考の悪意の犠牲者になる。

強い権力者達ってのはなんでもできるだけに、残忍なことを無慈悲にできる。

味方同士を争わせ、味方同士の同士討ちを仕組む。

本当に支配できるだけの力を持ってすることって傲慢のなにものでもないね。
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