HImaP&Σ 渡部学。
2024年5月27日(月)日本時間PM3:06、曇り。
プロファイリング。
確かに渡部学に起きる事実確定そのものが渡部学だけのする結果だけでなく、誰かの思惑でそういう結果を出すことも踏まえた上で。
善良な人は特に善良だから、気にする必要がないが、悪質な人間、特に渡部学に執着して固執した敵意、悪意ある人ってさ。
事実確定にもその結果として出るのはもちろんだけど。
未知の領域を駆使できようが同じ人間。勝ち負けはあるし、優勢、劣勢はあるのだけど。最近、心理的要因を分析したら、悪質な人間の心理思考の特徴がそもそも特定の人へ悪意と敵意を持って執着して固執するので、行動心理を分析しやすい。直接的にも、間接的にも、相手に対して強い支配欲と屈服させたいという念が強いから動向を読みやすい。
いつやるのか?どうやるのか?は個人差があるが、必ずその思考の赴く動向とは、その敵意や悪意を向ける人に絶対的に結果として攻撃検知できるから。
悪戯、悪ふざけ、意地悪、虐め、苛め、嫉妬心、僻み、傲慢、強欲、憎しみ、復讐心、仕返しの思考。
これらが渦巻く動向で様々な行いはパターンはあるが、思考の特性がそれに当てはまり、相手にその結果が発生するので、先手を打てなくても、後手では必ず相手の心理を逆に検知できる。
未知の領域などを駆使して巧妙に知られないようにしても、結果としてその人間に悪い内容が発生、もしくは関連する人やすることに必ず、必ず出てくる。
権力と権威を振るって、勝てない相手もいるけど。
心理を見透かし見下すことはできる。
見下されるのを気にしない人間もいるが。
結果、見透かされ、やってる行動の低俗さに残忍さに対して呆れられ見下される。
確かに勝てないと痛い、苦しいを心身に与える狂暴な人間もいるが、それを続けていったら、そのような人間はどうなっていくのか?未来の先読みとはこういうことなのだろうか?
結末を逆算する。
ログインしてコメントを確認・投稿する