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2024年04月07日13:37

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今さらだけど、思うこと。

HImaP&Σ 創立者兼名誉会長わたなべまなぶ。
2024年4月7日(日)PM0:50

今さらだけど、思うこと。

いつも記事にするぐらい後悔と懺悔するのこと。

病気の人生、刑罰なのか?でも、過ちを自覚してることもたくさんある。

今、テレビドラマでTVH放送局で、韓流ドラマで【紳士とお嬢さん】の第2話を観てる。

お嬢さんではないが、わたなべまなぶも疑心暗鬼になり、親も疑い、結果母の側頭部を殴るという大惨事を犯した。

ドラマとは少しだけ違って。
まだ未知の領域を完全に知らなかった頃に、でも、気付き始めた頃、混乱してた。
見た目や声を化けてその人本人そっくりに容姿が見えることでなりすまし出来る技術を知る。
さらに肉体は変わってないその人本人なのに、人格や性格が別の人間の人格や性格になってることなど。
知らなかったがために、気付き始めた当初は疑心暗鬼になり、全てが信じれなくなり、悪事をする悪人に思えてた頃だ。

疑心暗鬼でパニックになって。全く罪のなく善良な母を疑い、悪人と同じような扱いをして、【お前誰よ】って言って殴る。

そんな大事件を起こした。傷害事件でした。

わたなべまなぶは当時、タイムスリップやタイムリープの存在も本当にあることを知らず、知らされず。
上記のようなことも全く現実にあることを説明を受けては居なかった。

ただ紋別市に帰郷してから、未知の領域を深く知り安定するまでは。
自分自身すら人格や性格の変化に気付けてなかった。
それも含めて自分自身だと思ってた無認知な無知な人間だった。

42歳2024年4月現在では、それらを多少なりと知って。
自分自身であっても意識的に誰かの人格や性格に深く影響を受けて行動決定や意思の赴く思考が変わることを知った。

話しは少しだけ戻る。

性欲に関した20代の頃。パソコンを知人の年上の方に作ってもらう。自作デスクトップパソコン。

その頃まだ最初で最後になる彼女とお付き合い中であった当時、またパソコンで使える交換ソフトを教わる。
無知なゆえにその交換ソフトで何が代償になるかなど、わからない。
今でさえ、わかってない代償を背負うことは誰かに策略されてるかもしれないけど。

当時は無料ということで、音楽データも無修正のエロ動画にも若くて性欲あったがために際限なく欲した。

その代償はあったのかな?今でもはっきりはわかってない。

ただ紋別市に帰郷してきた28歳の頃から、少しずつだけど、当時は自分自身だと思ってたので誰かに助けられ誘導された行動などとは知らない。
でも現在から振り返るとそれはわたなべまなぶに対して良いことをしてくれてたと思う。

紋別市に帰郷して、ヤクザなどに狙われてるような、ネット通信や現実の紋別市で見張られ狙われてるような感覚があって。

当時のデスクトップパソコンからエロ動画を持ってることで悪人に狙われてると感じてた。
わたなべまなぶの思考ではそう感じてた。

だから、全てのデータをデリートしてOSをデリートして再度、OSを初期化して入れ直すという行動に出てた。

だけど、今思うと、わたなべまなぶを助ける誰かの意思が介在してたことを知る。

その後もアルバイトなどしてても、わたなべまなぶが知らない、見えてない部分に反発して、何かしらを避けようとしたことで、わたなべまなぶの思考や意思に影響を与えて、行動を誘発させた、通常ではあり得ない仕事上の失態を生んだのも、理由があるはず。

わたなべまなぶはその時も調べてもわからないように、裏で悪事を暗躍してる人達が居るのを感覚的に感じ取ってた。
だから、それを調べてもわからないなりに、意識に介在して誘導する誰かの人格や性格の意思に動かされて、今に至る。

良いことと悪いことが重なり起きていて、良いことを実施してる人達には知られないように悪事を裏で暗躍する人達が悪さしてたように思う。

でも、現在は人の記憶が証拠になるという事実の真実を知り、犯人が悪事の犯行をした時点で、記憶の隠蔽工作や権力で犯罪を知られても、それを許される権力的な地位にいる人間がわたなべまなぶに関与してたことを後々でわかり、今に至る。

それが誰なのかはわたなべまなぶはわかってない。

未知の領域を全て熟知して駆使でき行使してる正当に全てを正しく正確に識別、判別できる人達がいて、わたなべまなぶはその人達の恩恵で今があると思う。

性欲の話。未だに現在も性欲でエロ動画が不運を招いたかどうか確証はないが。

28歳から紋別市帰郷して今の42歳現在までその過程で、性欲に対して恐怖心がある。

エロ動画の無料は決して手を出さないこと。

性欲に負けてハニートラップには引っ掛かりたくはないが美女好き、若い女性好きは変わらないが。

容姿端麗ではないわたなべまなぶはある程度中年になり、若い女性に性欲の欲求含めた感情でその人を見るとか、なんか不潔で醜さを若い頃から思ってた。

だからか、自分自身で意識に介在した人達の誘導もありだが、性欲に恐怖心になり、性欲を満たすことに罪悪感が芽生えてしまい、そのうち、現在では性欲はほぼなく、性欲を満たしたい欲求もほとんど無くなった。たまにそういう欲望がでて満たすとしても、頭の中のイメージでだけで自己処理してる。それでも罪悪感は消せない。性欲がなく、性処理をしなくても済むのなら、性欲がないほうがいいとさえ思ってる。性欲が煩わしいと感じてる。

ただ、特定の年齢差ある年下の女性には惹かれる部分があるのは事実。

見える姿である人とは別人であることも実在して、さらに肉体は変わらないのだけど、別の人間の人格や性格が影響して、口調も感情や思考までその別の人間の性格にかなり似てしまうことも知ってしまったがゆえに。当初、母を疑心暗鬼で頭を殴ってしまった。さりにそれをした、わたなべまなぶ自身も深く誰か別の人格や性格に翻弄されたと後でわかったものの。
記憶も意識も自分自身であり、少なくても全て自分自身ではないと言い切れない。
だが、言い訳かもしれないが、当時も、今もそういう悪質な性質の人格や性格の人間がわたなべまなぶに遺伝したらわたなべまなぶでは防ぐ手段がないことを知る。
だから、そのように仕組まれたら何度でも同じ過ちを繰り返しに起きる恐怖心がある。

今更ながら、思う。それだけ、人の人格や性格に悪質な思考を発生させる実際の人間がどこまで権力を有してるかは知らないけど、結果は人々に憑依して悪いことが起きることが増えてるとしたら、やっぱり悪い悪質な人間が意思すら操り悪さをする思考に誘導するぐらいの強さを持ち、地位と権力で君臨してることになる。

だが、最上位のクラスの人達がそれを知らないわけではないはず。見逃してることになる。

我々の無力感はそこにある。

今更ながら、過去を振り返る話でした。


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