HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年4月4日(木)AM11:04
近況報告する。
最近、未知の領域とわたなべまなぶが呼んでる内容でのこと。その中の一つに挙げられるもの。
人格や性格の特性が変化して、口調や雰囲気や状態を本人の自覚症状なしに、意識も記憶もありの状態で影響を受けること。
これについて、わたなべまなぶ自身は安定してる。善良な状態。自分自身の本来の人格や性格を正しく識別は自分自身でもわからないし、他の人間のもわからない。ただ、最近は自分自身は落ち着いて善良な状態と感じてる。
また父が入院している今、母と二人だけだが、至って母と争うことなく、母に入り込む人格や性格が本人の本来の人格や性格かはわたなべまなぶからは識別不可能ではあるものの。関わっていて、口喧嘩の争いなく、平穏であり、心地よい人間関係が円滑である。
父が退院して、また母の人格や性格に変化が現れるなら、父が原因の可能性もあるが。
ただし、それはわたなべまなぶが人格や性格の他人のものを憑依遺伝させられる起因の原因になる真実を知らないし、その別の人格や性格の影響がわたなべまなぶの性格状態を悪くしたり、母にわたなべまなぶとは合わない性質の人格が憑依してるとわかってはいても、それを正しく正確に識別してるわけではなく。
特定人物を判別して識別をしてるわけじゃないので。
識別可能な人の補助、介助で、わたなべまなぶにとって良好な関係を築ける人を選ぶには、そういう助力してくれる仲介者が必要になってくる。
最近はそのおかげなのか?母とは穏便な状態が続く。
話しは変わります。
わたなべまなぶの主要に使ってる透析用血管(自己静脈血管)だったが、その血管は何度も針を刺す過程で劣化し、とうとう閉塞してしまったために。
緊急で透析用血管の再生·作成手術をしないといけない。
全ては必然だと未知の領域で知り。発生する不幸は避けられずそれは決まった運命であり、耐えて乗り越えるしかない。受け入れるしかないことを最近は自覚した。
今は潰れて使えない血管の代用として、まだ血行の流れが良く太めで安定してるところ。腕の手首のシャント近くで、個人的にはそこは使いたくない。
早く腕の上部に透析用血管の再生、作成手術をしたい。自己血管での再生は不可能であれば、人工血管もやむを得ず、作成手術をしたい。
こんな状態で今は、どこでその手術をするか病院を道内で北見、旭川、札幌のどこかで検討中。
それまでは紋別市で代用の部位血管で透析するしかない。それが嫌で凄く辛い。
だからと言って、さらに緊急の鎖骨付近から針を射して、管を心臓近くの血管に差し込むことで、透析する方法があるが、しばらく抜くことは出来なくなり、大変であるため。どちらにしても辛い日々が続く。
未知の領域を認知してはいるものの。
こういうことが起きると、より現実味の現実的な世界に戻される感覚であり。
さらに病気という自分自身の状態を深くまた自覚させられ、大きく心が落ち込み、不安や喪失感がある。
心が落ち込むのは病気を深く受け止めさせられる。
かといって、普段水分量などは控える努力が難しく、結局飲んでしまう。
完全な健康でない不幸を忘れてたけど悔やみ、健康な人を羨む感覚に陥る。
どうしてわたなべまなぶは病気と隣り合わせの生涯になったのだろう?なぜこんな辛い日々になるんだろう?
そういう普段幸せと感じてる日々が一気に消え失せるような悲しみになる。
人工血管になると、バイ菌などの感染症も数倍に増えるという。
さらに寿命も人工血管は三年間程度の平均寿命という。なので、また血管手術を行う必要性が生じる。
不安しかない。絶望感しかない。
普段は透析以外健康な状態でなんなく自由に快適に生きて幸せだったのに。
こういうことが起きるとすぐに心は砕け散るように深く沈み、不安と嘆き悲しむ。
どうか、今はその血管の手術が上手く成功し、順調に透析可能な血管の作成、再生を望む。
緊急のわたなべまなぶの心理はそんなところ。
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