HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年3月28日(木)AM11:24
意識や記憶にない間に起きたこと。
わたなべまなぶは未知の領域をそういう人達にわたなべまなぶ自身の頭に勝手に想像して発想したような状態と感覚で今まで色んなのことの真実を教えてきてくれる。
信じてもらえないだろう。自分自身の脳内で妄想や想像力に似た感覚で思い付いたことがそもそも誰かからのわたなべまなぶへの教養を与えてくれるメッセージだったとか?
そんなの信じる?それって自分自身が想像で思ったことでしょ?って普通は完結する。
現に自分自身でここでSNSで語ることはわたなべまなぶ自身の記憶にあり、自分自身で書いてはいる。が、しかしそれはつまり意識に潜むことの出来る味方がわたなべまなぶへ色んなことを教えてくれる。
人間の感覚とは実は正確なんだ。悪い予感ってのも、頭に浮かぶ悪い想像も予兆や予知や、意識に潜む誰かのメッセージになってること。
それを知ってるか、知らないかだけ。そういう感覚は決して気のせいではないことを最近知った。
知ってもわたなべまなぶはそういう悪い予感がして、想像が浮かんでも、やっぱり半信半疑だし、真相はわたなべまなぶが実際にこの肉体で目で見て、記憶に留めて、初めて本当に信じることになる。でも、未知の領域はそのわたなべまなぶが知らないところの知らないことを教えてくると、その情報や状態を信じていいものか?未だに半信半疑だ。でも、気のせいではなく、確実に意味があることなども知った上で、真実を知ることの盲目なりに、受け止める。でも知ったからとはいえ、わたなべまなぶがそれを対応できるかはまた別で対応なんて出来ないことが多い。わたなべまなぶでは力量が足りないことがある。
そういう話の中で、少し最近起こって気が付いたこと。
それは記憶には残ってないし、自分自身には何も起きてない感覚。
部屋で自室の机に座ってると、部屋の扉が閉まった音だけが聞こえた。
その瞬間だ。扉が閉まった瞬間に意識が戻ったような感覚が微かにあったぐらい。証拠もないし、記憶にもないし、真相はわからない。
幽霊は信じてないし、怪奇現象は信じない。全て生きてる人間が信じられないような方法でする事と思ってる。
その夜だ。部屋の照明のシーリングライトが、リモコンは壊れてないし、照明のLEDも消耗して切れてはいないのだが、リモコンではなく、シーリングライト本体のリモコン操作の受信機が壊れたみたいだ。
しかも、前日は左奥歯の銀歯が外れた。(これは飴をかじったからだとは思うけど...)
起こることは必然的だとして。
シーリングライト本体の受信機が壊れたのも自然発生の障害だろうか?
時差を駆使できて、記憶にない間に母やわたなべまなぶに気付けないように記憶を喪失させ、家に侵入して、わたなべまなぶの部屋に来た。
帰り際の部屋の扉を閉める音だけ残して。わたなべまなぶがその瞬間に意識を取り戻しそこから記憶がまた復活したのかも。
確証はない。でも、扉が閉まる瞬間の扉の閉まる音だけは過去にも何度とあった。
だが、記憶にもないし、現実には誰も侵入した形跡もない。バタンと音はしたものの、扉が開いて閉まった瞬間すら見てない。ただいつも扉が閉まる音だけ聴こえる。
そういうことがあった。
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