HImaP&Σ 新規軸 創造的領域研究室 室長わたなべまなぶ
2024年3月21日(木)AM10:58
神の領域
未知の領域の人間の真実を知りつつ、人が知識で生み出す新技術とは、人の世の中を変えてきた。
人を産み出すのは男女であり、子供を産むまでお腹で育てるのは母の血肉だ。
だが、しかし、世の中には男性が受精卵を身体に入れて、男性が切開手術経て産む事例は?
果たしてあったような。映画でも。
だが、さらにだ。人間の血肉それも、母のお腹で育てる産まれる前の子供を。
肉体の中以外で育てる技術が人間が作れるようになったら?
禁忌事項だよね。
でも、その技術に興味深く関心を持ってるわたなべまなぶ。
タイムリープやその他のことを信じてしまったわたなべまなぶ。さらに体感してわかるようにもなると。真実だと確信してしまうが。
反重力浮遊技術や瞬間移動、透明人間はいまだ信じるに値しない。
信じてはいないがあるかもしれないとは思ってる。
だが、さらに禁忌事項だが、人間の精子と卵子で受精卵だけで、人の肉体を使わずに人工的に人間を育てることが可能なのか?
血液や色んな生体機能を無くしてそんな所業が存在するのか?
あとは、人体の機能改善、修復。生体機能の向上などの技術。
人間の肉体は衰えていく。衰退し老化していく。そのサイクルは止めれないとしても。
わたなべまなぶは人間の真実を知ってて言うと、バカバカしいかもしれないけど。
人間が産み出す他の技術でそれを成し遂げれるか?
目標であり、関心の一つだ。
例えば病気をしない人間を作りながら、人間から食料などの糧も作る。痛みや苦しみがない方法。
身体機能や身体能力を抜群にする生体薬品。
それは人形ロボットが重要なキーポイントになるかもしれない。
それは置いておき。身体の内部を向上させて、よりよくする技術。
声帯を直すとか。筋力増加。肉体の伸縮性の柔軟化。運動反射神経の飛躍的向上。
人間を肉体を介さず、産み出す禁忌事項。
ただし、こんなことを人間でしてしまえるとしても。
それは混乱と人としての派生の冒涜か?
さらに、人間は感情や心のないロボットではない。
感情や心を持った同じく人間である。肉体を介さずに人間ができるまでの技術があっても。
その神の領域のNew children【新たな子供(新時代の子供)】が出来たら、親とは何か?愛とは何かを教えるのは育ての親が必要だし、教養も必要だし。倫理観や道徳も必要だ。
心と感情がある限りは。
神の領域は人間を家畜のようにしてしまいがち。
未知の領域を認識したわたなべまなぶは今もそのような感覚はなきにしもあらずだが。
生け贄の真実や、奴隷とは思ってない市民の人生が自由意思だとして何も知らずに生きてる。
だが、悪意さえ心に産み出さねば、それはそれで、人としての普通の生活を約束され、未知の領域を知らねば、誰かを漠然と恨む、憎しみこともない。知らぬが仏である。
知ることは素晴らしい。でも、知らないことで幸せであることもまたあるのだ。
人間は時に知ることで悪しき感情を生み出す。
そう、我々は知れば、より良いものを欲しがるのに、知らなければ欲する我欲も生み出すことなく。今ある幸せで生きれるだろう。
わたなべまなぶみたく知っても敵わない内容を悟って落ち着き、人生をなるように生きる人間になれればいいけど。
永遠の命という概念がある。その方法があることや。
飲食や資源の本当の真実とか知ると人間ってなんなんだろう?とさえ思うほど
科学で知ってるような単細胞の生体と同じような感覚に人間も思えてくる。
人間の中に人間が居るとか、合せ鏡のような内容であり、切れ目がわからないし、説明で解決するには至れない内容の疑問点がたくさんある。
人間の始祖は男女はどこからくるのか?始まりさえ追及すると始まりすらわからない。
我々が教わってた進化説は仮の偽説。我々がそれに気付かないように、誰かが認知者が教え唱えたもの。
だが、未知の領域はそういう真実であり。それは変わらないとしても。
変えてきたとしたら、人間が生み出した機械技術だ。
文明というもの。
生体の真実と事実があるなかで、文明はある意味対立的なものだろう。
人々を凌駕するのはその人間の始まりになぞらえた内容を駆使して、今は人間がその真実すら知らない、わからないような人間を人間が作り、この世を制覇してる。
その対立的なものとして、人間が作り上げた機械技術や文明がまた人々を凌駕し、制覇するもの。
この二つは対照的であるが、共通点は我々の人生を操れるほどの権威を誇ること。
話が逸れたところで今回のお話は終わり。
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