赤羽駅の高架下に漫画「東京都北区赤羽」作者の清野とおる氏がデザインしたマンホールがあります。
「踏むと幸せになれる赤羽のハッピーラッキーマンホール」という言葉がなかなか面白く、どうやら2年くらい前には既に設置されていたようなのですが、ここを何度か通っているはずなのに今更気付きましたね。
そして下には「個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません」という健康関連商品などによくあるような注意書きが書かれているのも笑えます。
また、月〜火が今月唯一の連休になるのとやけ飲みしたい気分なので一人飲みをし、かぶら屋に入りました。まずは抹茶ハイで乾杯しおでんを注文。
日曜の夜なので休前日に比べるとだいぶ空いていて、案内されたのは一番奥の窪んだ場所にある席だったのですが、程なくしてもう1組来店して私の隣に案内されたのですが、隣に来たのが相撲取りかプロレスラーのようなかなり大柄なマッチョマンで、まるで隣に壁が出現したような状態になってしまいました。
https://www.youtube.com/watch?v=yxxj73JCV4Q
頭の中に、マッチョ♪マッチョマン♪とこの曲(ヴィレッジピープル「マッチョマン」)が流れたのは言うまでもありませんし、退店時はマッチョマンに一声かけつつ遠慮がちに出なければいけませんでした。
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