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2024年02月29日11:41

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死線を潜り抜けたまなぶ。

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2024年(令和6年)2月29日(木)AM11:15

死線を潜り抜けたまなぶ。

本日は四年に一度の幻の日 2月29日

わたなべまなぶは記憶にないことは思い込みでしかない。証拠もないし、証明は不可能。

未知の領域では証明はわたなべまなぶには不可能。記憶にあること以外は。感覚でわかること以外は。

死んだって事実がなかったのだから、今生きてる。

戦争をしてたわけでもない。病気という闘病生活はあった。

身体は傷だらけ。手術痕や、注射痕など

死んだって事実の証拠はない。わたなべまなぶが知り得る限り、そういうことは起きなかった。

記憶にないけど、未知の領域のタイムリープを使える人達に遊び半分で痛みも苦しみもなく、スナイパーに狙われて死んだり、寝てるうちに頸動脈絞められ殺されたり?

記憶にはない。痛みも苦しみもない。
後遺症みたいな症状が後であったかどうかはわからない。体調を悪い時はあったし、痛みも苦しみもあったことはある。

わたなべまなぶはたぶんだけど。

手術と称して、死に行くような気持ちになり、手術に望んだことはある。

恐怖に打ち勝つというよりはもう、逃げ場がなく、観念したような感じであって。勇気があるとか、死を乗り越えた感覚はない。

しかも、今は健康に生きてる。

未知の領域を知り行くうちに。なぜ病気にしてしまい、だんだん衰弱さえ、肉体的痛みや苦しみに耐えさえて死に行く方法で殺していくのか?

殺すというと人聞き悪いけど。死期を決めた人間を苦しめたり、痛め付ける必要なく、急死させることが可能なのは知った。

でも、なぜそれら病気が発生させるのか?資源を作るための一つ?

でも、疑問に思う。人を死に追いやることはしても、苦しみや痛みを与える必要はない。

でも、それが必要なのは?複数肉体を持ち、一つの人格や性格の勢力があるとしたら?個体一つ苦しめずにいたら、悪事の抑制が効かないからか?

それとも、悪事をしている側が、味方を苦しまず、痛みもなく急死させようとしても、悪事をして、生き返らせ、生きてる事実を作り、脅迫して、苦しめない変わりに何かを要求してくるのか?

苦しみや痛みが発生しながら絶命せず、生き地獄を与えられるのはそういうことなのか?

そんなことをよく考える。

死期は決めれずとも、痛みも苦しみもなく、急死するようなギフトがあれば。

人は産まれてくる個体と死に行く個体の循環がよくなるのに。

そうならないのは?そうできないのは?

上層の思惑というのはそういうことが関係してるのかな?

幸せに生きてるわたなべまなぶはその代償というものが全容であるのか?ないのか?

わかってない。

味方を苦しめるなら、いっそ苦しめる必要もなく、痛みを与える必要もなく、急死ならいいよって思うけど。

そもそも敵対、対立激化するなかで、それこそ一番難しくなっているんじゃないか?

病気とは人々を征するための一つの権力的な施行。

自然発生する病気などないと知った。

苦しまず、痛みなく、急死して不幸から回避するってのは、敵対する勢力からしたら不都合。

だから生かして痛みや、苦しみを与えて生殺しのような人生にする。

生け贄とはそういうことなんだろう。

人間の肉体に痛みや苦しみを与えるほどの資源確保や破壊行為。

自分自身の文身を体内と外で連携を組み守れない。しかも、通信技術を使い組織力を生かし、みんなで保安するにも限界がある。

わたなべまなぶはその組織力の連携を理解出来てない。

生け贄の状態であれば、味方は不利だし、切り捨てられれば、苦しみと痛みを与えられ絶命するまでの間、卑劣な仕打ちをされ続け耐えねばならないのか?庇えば、代償は尽きない。共倒れは望まないのに、どうしようもない。

そんな状態なら?と想像した。

幸せだから素晴らしいのに。未知の領域を知るとそれに対して恐ろしさも感じてそういう想像してしまう。


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