HImaP and Σ 推理探偵わたなべまなぶより
2024年1月28日(日)午前10時41分
情報操作で、地元同級生達と関われなくなったのは、札幌の親友達と関われなくなったのは?
いつからでなぜなのだろう?生きてるのに、死んだことになってるから?
死んだのに生きてる風に見せれる姿化けの技術。本人に姿を完全に同じく魅せれる技術。
LINEやViberでも、直通はなく。
本人に思わせるような、画像やメールを本人ものもをたまに織り混ぜればほとんどの人は気付けない。
長年の仲良い人達の人柄が変わってしまい、違和感に気付いても、メールなどの相手の見えない情報操作は確実に人の人生を変えれるほどの威力がある。
わたなべまなぶはでも、開き直ってLINEでも、親友だけとマンツーマンのルームで推理したことを言ってる。
昔、札幌の親友とのそういう疑心暗鬼を利用され、逆に本物の親友と仲違いさせられた。
さらに電話の声そっくりに出来る技術もある。
情報操作とは素晴らしい。そういう技術ってわかっても阻止不可能なら敵わない。
わたなべまなぶは本物の親が今は目の前に生きているけど、姿化けの技術もタイムリープや事実改変の真実を知ってしまってる。
だから、内心どこかで本物の親はもう死んでるのかも。とか、家から出ることが出来なく、仕事も見つけず無職でいることも、家族、母や次兄の言葉の刷り込みで職探しもしてないし、しなくていいってなってしまってる。そう思う考え方の刷り込みをされた。
それは母や次兄や父など多く関わる人に遺伝や憑依した別の人間の人格や性格が計略の仕掛けを作ったとも言える。親や兄の本心も含まれるのを逆に逆手に利用されたとも言える。
記憶が証拠と言えるのは知ったが、本人の記憶ありの状態で他人の人格が誘導する感情や行為を作り罠に陥れることができるのも経験済み。
記憶も意識もない状態にされ、誰かが自分自身の肉体を使用し、何かしてるのもたまに感じる。
そんなわたなべまなぶだから一般人を逸脱してる認識力がある。
だが、一般人だ。なぜ通信遮断で調整されるような状態になったのか?全く理解してない。
地元の同級生ともまた会いたいし、連絡したいが、対応はなりすましがする始末。
どうしてこうなったのか?
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