周囲の人々に全く伝わらない、受け止めて貰えない理由が書かれている。
そうして、私が嫌がらせを受けている事実を伝えると、
「考えすぎだよ」
「気分転換でもしたら」
「被害妄想なんじゃないの」
「お医者さんには行ってる?、薬はのんでる?」
「簡単には解決しないわよ、気を長く持って」
などと、私の発言や私の気持ちや私の受けた被害を否定する、無責任で仕事に身の入らない給料泥棒丸出しの返事が帰ってくる。
故に、私は誰も好きでは無いし、私は誰をも信用ならない。
私は居ても居なくても、私が生きようが死のうが、誰にとってもどうでも良い事なのだろう(←無責任かつ、部下や家族の話を聴けない人々が皆で個人を追い詰めた結果)。
■知り合いレベルの人の話は聴けるのに、部下や家族の話は聴けない理由 エール代表取締役が語る、身近な人の話を「聴く」ことの難しさ
(ログミー - 01月11日 17:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=192&from=diary&id=7707496
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