武蔵野市長選 松下市長の後継、自公系候補に敗れる「18年間の歩み止めてしまった」
https://www.tokyo-np.co.jp/article/297963
>立民国会議員などのほか世田谷、杉並区長や小金井、小平市長ら近隣の非自民系首長らが応援に入り、自民の裏金問題への批判も展開
武蔵野市長選 自公推薦の小美濃さん、339票差で初当選 裏金事件の逆風はね返す
https://www.tokyo-np.co.jp/article/297319
>「自民色」控えめに、市政批判に論点絞る
地方選挙なのに、地方の問題をそっちのけにして国会の話をしてしまって、地方有権者の気持ちを掴みそこねる。モリカケのときにも見られた、野党の負けパターン。なまじ内輪では盛り上がるので、エコーチェンバーが発生して、自分たちのミスになかなか気づけないのがつらい。
今回のミスを今後に活かしていければいいのだけれども、そんなことができるのであれば、モリカケの頃に修正できているはず。おそらく今後もやらかすのだろうなと。今回だって「裏金追求が足りなかった。次はもっと大がかりにやらなければ…」とか斜め上の結論に到っている可能性。
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