がもし、成立しなかったら。
とか、考えてみた。
キリスト教はユダヤ教から派生した宗教。
設立当時はユダヤ教の一派に過ぎなかった。
キリストの死後、弟子たちが色々とアップデートして、世界に広まった。
もし、世界に広まらずユダヤ教の一派のままだったら、どうなっていたのだろう?。
簡単に言うと宗教戦争は、かなり小規模になったに違いない。
何せキリスト教が成立しなかったら、イスラム教の成立もなかったから。
イスラム教はムハンマドが、キリスト教の腐敗を目の当たりして、作った宗教だからねえ。
そうすると、世界の三大宗教も変わって来る。
まあ、ユダヤ教はあったとして、中東からインド辺りは、ヒンドゥー教かな。
東アジアは仏教か?。
欧米は……う〜ん、ギリシャ神話や北欧神話をベースとした、未知の宗教かしら?。
ヨーロッパ辺りまでヒンドゥー文化だったら、かなりカオスな状況。(笑)
ヨーロッパの寺院にガネーシャが鎮座。(゚Д゚)
アカン!腹筋痛い。( ̄∇ ̄)
あ!ユダヤ教とキリスト教とイスラム教、何がどう違うのかと疑問があったら、コメントにて。
雑にざっくりお答えします。(`・ω・´)←
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