まだまだ左肩が不自由death

けど”動かさない”のも
市民

&N整形の共通見解ゎ「

も

もぢわぢわやりなさい」。
で、ソレを拡大解釈(苦笑)して機馬🏍ることにしました。緊張する〜
0830時、GB-V起動。気温が低めな所為か、回転安定に時間がかかります。
0840時、公道へ。ほう、意外とイケるんちゃうか?
と、”境目川”のテーブルトップだ。ぢわっと越そう。
続いて面舵。…取舵より左肩を刺激するなぁ。
山陽線の踏切を越えて

へ。う〜ん…やっぱ微速前進がヘタッピになった
S川沿いに南下してR2へ。此処を取舵。ふ〜ん、やっぱ取舵のが楽だな。
70km/h巡航…これゎ無問題。尻を引いて少し前傾姿勢…これも無問題。
…こないだ新調した🥾、機馬にゃ

ってほどぢゃないけど合わないな。
…シフト操作に難あり。まぁ機馬用ぢゃないから仕方ない。
しかし…70km/h+α巡航でビタ付けする

がナゾだし不快
…あと、「左手でのヤエー」がムズいdeath



…まぁ大抵ゎ右手で済ませてるんdeathがね
0917時、一本松

到着。あぁ3か月ぶりだゎ〜。先ず”上”へ。
あぁ機馬れるのって幸せよね。定位置へ降下。
久々のカタナーズ諸氏に復帰の御挨拶。恥かしながら還ってまいりました。
”'19式KATANA”が大挙参集。
セパハン(orスワロー)化してる機体が多いdeath。オーナーに訊くと、
「ノーマルだと上半身と下半身のバランスが良くない」そうな。
「上体ゎ起きてるのに、バックステップなのが好みぢゃない」 …なるほどねぇ。
「高速巡航だと低いハンドルが合っている」 …あ〜、ワカルx2。
4年前の”試座”インプレッションを再掲します。
『上半身ゎオフ車っぽく正立します。
ハンドル幅と高さゎ、カーブでの機体制御に効きそう。
スクリーンが低いんで前方視界ゎめっちゃ良好

問題ゎ…コレの用途。市街地・峠・サーキットなら問題ないでしょう。
でも、ある程度の距離(&時間)を走ると風圧が邪魔になるぢゃろうな…。
特に高速ワープだと相応の攻革武装しないと疲労しちゃうんぢゃないか。
(opt或いは社外の”ツーリングスクリーン”が出るんぢゃないかな?)
あと…タンデム&荷物の積載性ゎあんまし考慮されてません
荷掛けフックゎ…在りますが両舷に一個ずつdeath。
そして大柄に見える燃料タンクの容量ゎ12ℓで燃費ゎ意外に良くないそうdeath。
…改めて「どういうシーンを想定したんぢゃろ?」って首を傾げてしまいます。
…旦那の-女房の頚木から逃れる為の-プチ家出マシンとしたら納得death』
’19式には、スクリーンを始め、カスタムパーツが多数市販されてるようです。
なので旧式カタナ同様にカスタム沼に自らハマるオーナー多発。
燃費ゎ…旧型で25.1km/L(タンク容量20〜22L) 熊本まで行けそう。
’19式ゎ19.1km/L(タンク容量12L) 広島行ったら補給なしにゃ帰れません。
「でもすっげ〜乗り易いんですよ

」 ソコが魅力なんでしょうね。

内の機馬民族達。
「ジャンク屋で発見・保護してレストアした」そうです。カッチョいい

’19式KATANA隊とマスツーの混成団。濃厚機馬民族。
久々にアメッ車〜ズ諸氏にもご挨拶。
エア式ハイドロを組み込んで”ペッタンコ”に。重症deathね(誉め言葉)
めっちゃ綺麗な幌MG。「マツダ・ロードスターの赤なんですよ

」

/

の予報でしたが、小粒な

が…1130時、帰投開始。
愉しい時間をありがとう。来月もよろ〜
さて…”機馬るにゎ未だ早かった”ようdeath。
でも少しずつ前進せにゃ、耄碌爺になっちまいます。まだまだぁ

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