4月19日から2023年シーズンが幕を開けた門別競馬グランシャリオナイター。
ベルビットの3冠達成など今年も数々のドラマを生んできたが、
いよいよ今シーズンの最終開催を迎えた。今日初日のメインレース、
「ボエティックフレア・プレミアム」は3歳馬ニシケンボブが
2着クルードラゴンに2馬身差をつけて快勝した。
そして明日とあさってはシーズンの掉尾を飾るレースが行われる。
明日水曜日は道営のスピード王決定戦、道営スプリントが行われる。
11/8門別12R 第18回道営スプリント(H1) ダ・外1200m
� �1 スティールストーム 57 宮崎 光行
�◆�2 イダペガサス 57 小野 楓馬
�� 3 スティールペガサス 57 桑村 真明
�ぁ�4 エスポワールガイ 57 加藤 聡一
�ぁ�5 ボサノヴァ 55 阿岸潤一朗
�ァ�6 シュロス 57 服部 茂史
�ァ�7 リーチ 57 石川 倭
�Α�8 フォルベルス 57 黒澤 愛斗
�Α�9 ドウドウキリシマ 57 岩橋 勇二
�� 10 ジャスパーシャイン 57 阿部 龍
�� 11 イッツクール 57 宮内 勇樹
�� 12 エメラルアポロン 57 阪野 学
�� 13 スマートダンディー 57 落合 玄太
前哨戦のウポポイオータムスプリントを制したケイアイターコイズが次走で
故障して引退したために混戦模様となった今回このように予想した。
◎3.スティールペガサス
○1.スティールストーム
▲10.ジャスパーシャイン
☆13.スマートダンディー
△2.イダペガサス、6.シュロス、11.イッツクール
実績一番のスティールペガサスを中心に、前哨戦最先着のスティールストームと
ジャスパーシャインまでを圏内と見ている。
午後8時30分、道営スピード王を決めるファンファーレが鳴り響く。
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