今日 この無料で読める BCの本 の 中で ミステリーサークルの事が書かれてあり
https://sharejapan.org/wp-content/uploads/2016/04/zenjinrui.pdf 189ページ
最後の「 ミステリーサークルは宇宙の兄弟たちと古代のつながりを示すものである 」
の部分で やはり アトランティス文明の 重要性 が うかがえました
・・・・・・・・・・・・・・
189ページ
・・・・・ サークルはみな「表意文字」であり 古代のアトランティス文明の「表意文字」に精通しているなら解読できるものもあるだろう 「表意文字」は それが示すところをそのままとらえるためのものではないが 確かに意味は持っていて 多くの人はそれらを「直感」する
ミステリーサークルは宇宙の兄弟たちと古代のつながりを示すものである
(シェア・インターナショナル誌 2007年3月号)
・・・・・・・・・・・・・・・
ミステリーサークルは エネルギー的 明らかな目的・計画があり 作られていますが デザインは アトランティス文明時代の文字であり 人類に 古代=アトランティス文明のつながりを示すために 作られている事から 考えて やはり これまでのメモに書いたように 人類が滅亡した原因と理由 そして 現在の計画・動き などが 分析できます
( 人類が滅亡した原因と理由などは 過去のメモ複数をご参照ください )
なぜ? アトランティス時代の文字があえて使われるのかについて 今感じる事は やはり あの大きなあやまちを人類が選択し 滅亡し 原始時代から やり直しになる 道 を 示す意味もあり それは まだ続いており 延長 状態にあると分析できます
大祈願でも 復興 という 言葉が使われている部分も それを意味していると判ります
また 大祈願の中で 大目的(計画)が人(地球人類)の 貪(とぼ)しき意志を導かんことを も 9万8千年前にも 大計画(大目的)を 人類は 軽視し 貪欲 の 貪
のように 滅亡した理由が 物質性に 執着 した状態にあり 当時 共に生活をしていた 神の代理である 覚者方を 軽視し 分かち合い 愛 思いやり などに重点が 置かれていなかったことも 推測・分析できます
仏陀は 人類のチャンス(復興=Mの降臨)は 56億7千万年後と言われたそうですが なぜ? このような 長い年月を言われたのか? は やはり 人類の犯した 過ち は 非常に大きいと 分析できます この長さは 見放されている としか思えません
火星ですらが 当時 地球よりも 非常に 進化が遅れており 当時の地球では UFO・宇宙機が 当たり前のように 使用されており ピラミッドも想念・超能力で あの巨大な岩が運ばれ 組み立てられていると 本では書かれてあることから 完全に人類は
[ あの高みから なぜ? 落ちて来たか ] を Mが大宣言の日の30〜40分の 間に 説明する(時間のかからないビジョンが主流になると分析) と 書かれてあるように やはり 人類の 大きな過ち が 非常に関係していると判ります
今では 火星は 地球よりも進化し 太陽系システムの家族たちの宇宙機製造も想念で行っています BCの本では 火星は あやまちを 地球ほど犯さなかったから 地球よりも 300万年 遅れていたにもかかわらず 先に 進化できている とも 書かれてあります
A18
続けます
ミステリーサークルのデザインが アトランティス時代の文字をあえて使用されている部分について 今 イギリスをはじめ 世界各地で作られている ミステリーサークル は 火星(本来弟的惑星)の家族たちが主流で 次に 金星の兄たち である事から 当時(アトランティス時代の地球と人類と その滅亡)の 事を 認識していて サークルに当時の文字をあえて使用していると分析できます
なぜ? 56億7千万年後のはずが 急展開したかについてのメモも 数多く 過去に書いていますが 大祈願も1945年であり 6月にMは 降臨を早める発言をしたこと等
やはり 2回の大戦中に アストラル界と人間界の 敷居 のような 網が 1時的に 破られてしまったことが 関係していると 分析できます
それにより 1943年には フェラルデフェア計画実験 1945年には マンハッタン計画が 実行 され 地球の滅亡は 時間の問題となったからであると分析できます
2年後の1947年には 宇宙の家族たち火星の兄弟たちが 事故を装い ロズウェルで宇宙機を墜落させ 数名の火星の家族たちが 愛の犠牲 を 行いました
かれら 宇宙の家族たちは 現代の地球人類が 肉体を持たない アトランティス時代の闇の勢力=物質性の勢力 に そそのかされ ふたたび 地球を滅亡へと誘導するために 特に核分裂のテクノロジーと地球を数十回も破壊できる 核爆弾を保有させることが 見えていました
A18
特に 原子力発電所は エーテルレベルでは 垂れ流しになっている 放射能を 人類の科学者は 認知できず 最近になり ダークマターとして エーテルレベルを 認知し始めました これは 核ミサイルも含めて エーテルレベルでは 放射能が垂れ流し状態にあることを意味しています それによる 人間への健康被害は 通常ならば 肉体人間のエーテル体が 完全に被爆しており 病気はエーテル体から起こることも 現代の科学者は認知できません
これらを 1945年の6月の マンハッタン計画の実行 から 宇宙の家族たちは 現在も 日夜 放射能の中和作業を カルマの許容範囲ギリギリで行い続けてくれています
もはや A18 の 強度は増し続けており 抵抗は難しくなり
メモとして残しておくはずだった 今日の気づき を 簡単にメモしておき 後日 熟考します
1:なぜ? M=マイトレーヤなのか? 他の如来様 阿弥陀如来様など 他にもおられ
るのに
2:なぜ? Mは肉体を作り 持たなければならなかったのか? カルマの法則の分析
3:大宣言後 公に出てくる多くの覚者方は 肉体を持たない理由 分析
4:なぜ?如来中の如来 トップの M と サナトクマラ が 前面に出て来たのか?
5:サナットクマラご自身が 地球上の核のすべての責任を負うと明言したのか?
これらの 緊迫性 緊急性 緊張性 急展開な現状の分析 を 過去に書いた いくつかのメモを元に 再熟考してみたいと思います
おやすみなさい
明日から また 最善を尽くそう
追伸:20231021土曜日
「表意文字」は それが示すところをそのままとらえるためのものではないが 確かに意味は持っていて 多くの人はそれらを「直感」する
の
多くの人は それらを 直感する
の 部分は 直感は魂からのものであり 魂が それらを知っていることになり やはり 魂は アトランティス文明から続いていることが分かります ( 肉体を完成させるためのレムリア大陸文明を省き )
BC の本には 私たちは数十万(約50 数万前後)回 転生していると書かれてあります
転生と 死において 肉体は滅びますが 私たちは魂が転生してくるので魂は全ての記憶を持っているというこから 明らかに 我々は レムリア大陸文明約 600万年 と アトランティス大陸文明 1250万年 アトランティス文明の滅亡から今日まで9万8000年 合計約1860万年の 魂は記憶を持っています
ログインしてコメントを確認・投稿する