角田「レッドブル以外のF1チームに対してもドライバーとしての価値を示すことにもっと集中したい」
http://f1jouhou2.com/blog-entry-24583.html
角田裕毅、2024年にリザーブ降格の選択肢をレッドブルF1首脳が示唆
https://f1-gate.com/yuki-tsunoda/f1_76926.html
これまでもサインツ、ガスリー、アルボンといった一線級のドライバーでもぶん投げてきたレッドブル。ここで角田をぶん投げたとしても、何ら不思議ではないだろう。
一線級のドライバーをぶん投げてでもドライバー交換したがる理由は不明。ドライバーガチャでフェルスタッペンを引き当てたのが忘れがたい成功体験になっている可能性。
>セバスチャン・ブエミ
7年間くらいリザーブドライバーだったのだけれども、本当にただリザーブされているだけ。レッドブル(もしくはトロロッソ)でシーズン途中でドライバー更迭みたいなことになっても、代わりに新しいドライバーを連れてくるだけで、ブエミに機会が与えられることはなかった。
角田も、もしリザーブを打診されるようであれば、もうレッドブルでのF1ドライブは諦めたほうがいいだろうなとは思う。リザーブになるにしても、ホンダとの提携が決まっているアストンマーチンでやってる方が、まだし有意義かもしれない。
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