HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/08/03 13:50
金持ちフリーランス、貧乏サラリーマン。
ふと、見つけたので最初のさわりだけ無料で読んでみた。
やまもとりゅうけんさんの筆書。
わたなべまなぶも読みました。
いやはや書籍を出す人達はどなたも素晴らしい。
わたなべまなぶのような物書きも勉強になります。
やまもとりゅうけんさんは冒頭に言ってます。
フリーランスを強要してるわけじゃない。
またわたなべまなぶはこうも思うので、個人的に書きます。
使命を感じて社会に忍ぶ人もいる。
社会や企業は貧乏サラリーマンが居るから成り立ってるとも言えます。
だからそこで幸せならそれはいいと思ってはいるのです。
幸せ感じて生きるのはそれ以上でもそれ以下でもないのですから。
ですが、今は、やまもとりゅうけんさんの考え方を学び、人生の役に立てるのも良いかも(笑)
だってわたなべまなぶも何度も言うけど、幸せ自体は金には換算できないものの。
お金は幸せを得るためのツールであるこの世の中にはお金がないと困るんです。
お金はあればあるだけいいもの。そう常に言ってます。
秘密ごとを言うとお金の所持とは大金や大金持ちって常に狙われるから、秘密にしたほうがいい。宝くじ当てた人も秘密保持するでしょ?(笑)金の亡者ほど怖いものはない。狙ってくるからね。
そういう話は置いておき。
やまもとりゅうけんさんのキャッチーなタイトルでもう読みたくなるよね。
お金が嫌いな人間居るかな?
お金が悪いんじゃなく、お金で変わる人間が悪いだけで。
良い人間同士ならお金はあるだけ合ったほうがいいに決まってるのよ。当たり前でしょ?
人生はお金じゃないのよ。って言ってる人達もちゃんと心理を読み解くとお金を全く必要ないなんて人はいないし、そういう意味じゃないはず。
大前提でお金はこの世の中のシステム上どれだけあっても不幸はないのよ。ある分にはね(笑)
死が近い人だってそこまで必要ないお金だけ持ってたって意味ないじゃんて言うけど、お金が死ぬまでたくさんあって安泰してるのは良いこと。
悪いのはその金目当てに争う人の心なのよ。
それだけ金は必須なものであるということ。
争うことが悪いけど、必要なら争うのは当たり前なのよ。
それを争うなと言うのもちょっと違うかもしれない。
でも争うことがなく大金持ちなら、なお良いということ(笑)
金が悪いんじゃない、人が金で変わるんだよ。
あなたが変わらないのならお金は何も変わらない。
日本の紙幣の価値は一万円札は一万円札だし。紙にして約一グラム、一円と同じグラム数の紙切れ。
データも記載されてるただのデータ内容でも価値はあるならその価値のまま。
変わるのは誰でもないあなただ。
金に翻弄されるってのはそういうことよ。
大金持ちで金を持ってれば、車を何台も必要も用途もただのおしゃれと物欲だけで必要ないのに持ったりとかさ。高級車を金持ちの雰囲気を丸だししたいから乗ったり、金持ちの格式?みたいなさ。
金持ちな雰囲気のため?
家は新築じゃない築年数が経過してるけど快適な家。でも金持てば新築の豪邸に住みたいとかさ。
はっきり言うとそれはみんな同じ欲望だ。わたなべまなぶも金持てばそうなるかも。
だが、そこよ。稀に金持ってても変わらない人種がいる。
大金持ちならそういう自己の贅沢に使ってしまう人間がほとんどだが。
例え話だよ。大金持ちなのに、普通の家で、車は軽自動車で錆びたオンボロをただ交通手段として1台持ち、普通の生活して、例えば、食も安くて美味い某飲食店の牛丼などを幸せに感じて食ってる。
大金持ちとはとうてい思えない生活をしてる。別に隠してるわけでもなく、身を隠す理由もないのに。
お金ってのは変わらないのよ。価値はあっても紙切れだもの。変わるのはその価値で変貌する人だけ。
やまもとりゅうけんさんの筆書と違った観点の話だからあれだけど。りゅうけんさんごめんね。
りゅうけんさんの本は皆さんにも大金持ちのエッセンスのため読んでみてください。
わたなべまなぶは自由と幸せ思想家の観点の話です。金には換算できない幸せの恩恵を感じて生きる場合の話よ。
金にはならない物書きのわたなべまなぶ。りゅうけんさんの方がダントツに金に出来て人生を豊かにするお金というツールを得てる生き方だよ。
わたなべまなぶはちょっと観点の違った話です。
わたなべまなぶは別に金持ちじゃない(笑)
想像の中でもし、金持ちなら?
金持ちなら今と同じような生活でまずは幸せなら、他には偽善者かもしれないが、もっとお金が心底必要なことがあるはず。
アフリカの難民、今のウクライナとロシアの戦争で疲弊した両国の支援。お金だけじゃ救えないことだってある。食料、医療、安全な住まい。
わたなべまなぶの夢の果ては金じゃない。すべての人の幸せな未来だ。
機械技術だってもう人が仕事しなくていい世の中を作れる。でも作らないのはやっぱりお金という対価を作らないと堕落し、悪事をする人間が増える懸念もある。お金の対価があるから正しく世の中に大事な仕事を役割でする素晴らしい人間が出来る。
それは金の対価なしじゃ生まれない規律もあるから。
金だけあっても叶わないことはたくさんある。敵わない敵は、それが人の心や思考の悪意。どうやったら無くせるのか?
わたなべまなぶは金持ちじゃないけど。金持ちの想像をすると。
自分自身幸せでいれるだけ金があれば、わたなべまなぶじゃ到底思いつかない正しく金を運用し世の中に貢献する人材に資産を全権任す。
わたなべまなぶは今は幸せだし、それ以上でもそれ以下でもないのだから。
まーそんな心の大富豪のわたなべまなぶの話を交えたけど。(笑)
現実世界では金があるほどに幸せを交換できるのはあるからさ。
お金を稼ぐための方法は必要だと思う。
その知識の一旦を考え方としたら
やまもとりゅうけんさんのようなお金持ちになるコツのような一つの知恵を参考にするといい。
わたなべまなぶのような金にならないただ好きなことを語るだけの物書きはまた別のものだろう(笑)
やまもとりゅうけんさんの知識で金持ち人生になれ。
でも、言うが、金が自分自身を変えるんではない。自分自身が金で変わってるだけだ。
金は紙切れ、価値はあるけど、紙はただの紙。
心を変えるのは神である自分自身だよ。
わたなべまなぶは今日も普通の錆びたオンボロ軽自動車を乗り、一般的な庶民の生活をして。
大好きな飲み物をキンキンに冷やし飲み。
安価な牛丼屋で幸せを感じるような生き方です。
大金持ちでもなく、だけど、なぜだろう。調べても無職で国からお金はお世話になり、透析しなければただ死ぬだけの肉体の状態で透析で延命し皆さんのお陰で生きてるのに。
なんだか幸せはすべて今のこの人生にあるように思えるんです。(笑)
金では食わせれないけど、幸せを感じさせるような話は無料で聞かせてやる。
腹いっぱいになっただろ?
うしおととら 最終話。とらが妖怪であり、もう人食いはやめて、うしおと人間を大切に思った頃、腹いっぱいだって消える時。
あの時、感動した。
俺たちは今、太陽と共に戦ってる。と白面と対峙した時。
お金ってのはさ。生きるために人の幸せに欠かせないのに。
争うのは仕方ないけどさ。
この世の中のシステムは争わないように人の心を作ってると思うんだ。俺は。
スーパーに行けば、コンビニ行けば、ドラックストアに行けばなんでも揃ってるだろ?
食に困らなくなった。
住まいにも困らなくなった。
でも世の中は見て知ってしまった上流階級に心を奪われて、翻弄されて良い生活じゃないと嘆く。
ここまで平等に近い幸せな空間でまだ不幸せを嘆くんだよ。
なーなんでだろうか。
ごめん、りゅうけんさんと対立的な内容になってしまった(笑)
幸せを生きるには金は必要不可欠。
ただ自分自身の幸せに必要な分ってそんなに多くの金が必要かよ?
なんて思うことがあるんだよ。
だけど、わたなべまなぶは独り身だし、そこまで変わらない日々の引きこもりの物書きでさ。
家庭を持ち、この社会に生きればお金は必要よ。
りゅうけんさんの金持ちフリーランス、貧乏サラリーマン
是非読んでみてね。
ではまた。
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