元特殊部隊員「さすまた、あれ使えねえから新しい護身用具『守護臣』作った」
http://usi32.com/archives/23974975
多少実用性に難があっても刺股が選ばれている理由は、とにかくレンジが長いので、使用者が安心できること。いくら実用性が高くても、守護臣くらい近接になると、普通の人は恐怖でパニックになって、ろくに対処できないだろうと。
どっちかというと、刺股をトゲトゲいっぱいの本来の姿に戻した方が良いのではないかなと思う。掴まれなくなるのもそうだけれども、普通に振り回して殴れるのが良い。相手に怪我させてしまうかもしれないけれど、それくらいでないと抑止にならないよなと。
盾を持った上でレンジの長いもので殴れれば最高なのだけれども、そこまでいくと取り回しが難しいだろうなと。片手フレイルなんかだと、レンジも威力も稼げるのだろうけれど、あれこそ取り回しの難しい武器だろうしなと。
射程も威力もあって、取り回しが簡単………デリンジャー?(チャールトン・ヘストン並の感想)
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