*これは Mの日記に書いたのですが非公開にしたものをコピペしましたので写真が見れないものもあります
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今日の気づきは これまでの気づきの中から
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985507278&owner_id=5283814
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985486035&owner_id=5283814
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985471768&owner_id=5283814
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985384222&owner_id=5283814
( さらなるアジュナへの集中についての気づきは過去の日記を調べてください )
BCの言う 「 管(アジュナチャクラ)のついた器具 」として 徹することの意味が 色々認識してきました
我々には見えない アジュナチャクラ( を含めた7つのチャクラも )は BCには視覚化が出来ていた事により そのように 管のついた器具に徹し 覚者・マスター方にお任せする と言う事の意味は 私の今の段階では 確かに 写真の絵のように 書いたり作ったりアジュナに貼ったりなどすれば 視覚化の助けにはなり そして 日々の訓練で その視覚化のようなビジョンが 確固たるもののように そこに存在するという 事実のように 見えるかのように 訓練したことにより 前回の気づきでは アジュナチャクラのあたりに感じる エネルギー・フォースの余韻( それはアジュナチャクラからそれた時に起こる それまで流れていたエネルギー・フォースの余韻であり 集中がそれたことにより 肉体レベル・アジュナの位置で感じる刺激・感触・圧力のようなもの ) が それまでは アジュナの位置のおでこの皮膚の部分 表面 に感じていたものが 約8センチ(私の場合)の 筒・導管・管・トンネル・穴・チューブなどのイメージのように 約8センチの アジュナチャクラ全体像の 管 全体に その 集中がそれた時の余韻・刺激を 感じたことを書きましたが
今日の気づきでは 紙の輪をアジュナに張り付けた位置の皮膚の刺激(輪っかの)または 輪をアジュナに貼らなくともイメージ化できるように その穴の入り口から 約8センチ(私の場合は:人により頭の形大きさ・脳の大きさなどの違いがあり)
の アジュナの 管 が 見えるかのように その位置で感じるかのようになりましたが
その状態で アジュナに集中を保っていて 感じた事 思った事は
「 無味無臭 」 と言えばよいのか?
「 何も感じない 」 というほうのが 正しく 何も感じない
それは すでに 以前から 判っていた事ですが
このように アジュナチャクラの全体像が ほぼ視覚化に近い状態にありながら
眉毛と眉毛の間 の アジュナ(と8センチの管)の位置に集中していて
何も感じない
無味無臭のような状態 の 中で
ご担当のマスターは 寸分の狂いもなく メンバー全員の 気まぐれに アジュナに集中する 各自の ほんの1秒か 数秒 の タイミングを見過ごさず 必要とされている エネルギー・フォースの調整や この人間は 今 集中しているが 今は 流さない などの 調整を行ってくださっていて 私は 「 今 アジュナチャクラ全体像が 見えるかのように 集中が保てているが はたして 今 マスターは エネルギー・フォースを 流しているのかわからない 」 状態について やはり この エネルギー・フォースは 非常にダイナミックで強力で 世界を変容させるほどの とても必要とされている エネルギー・フォース とは 判っているが 何も感じないし 見えない けれど
このまま アジュナの穴の入り口( 丸い円の入り口 大きさは推定500円玉前後の大きさ )と アジュナの全体像( 私の場合は約8センチの管・トンネル・チューブなどのような )を 見えるかのように その位置で集中しようという 思い しかありません
私の進歩は 過去20年以上 OMを思い 自動的にアジュナに集中が戻ることは判るが 何秒で 集中が落ちているかは 判らなかったのですが ほとんどの人は 私と同様に 1〜数秒で 疲れている時などには 落ちていると思います事が 判っているので ならば 初心に戻り 指か爪(爪の場合はよほど眠い時)でアジュナを押さえたほうが確実だと判り 行ってきましたが 今回の アジュナチャクラの管 の 視覚化的方法においても 指を使わないと 視覚化が出来ても おなかの方に集中が落ちている事が判ります
それでも 我々には アジュナチャクラから出入りするエネルギー・フォースが見えないし 感じないので BCが 「 管のついた器具 」 に 徹するという事を 私の知る限り1ヶ所だけ 書いていた事が 非常に 大きな 助けとなっています
( これが 見えるかのような認識段階においても 我々には早すぎた(1200〜1300年) 奉仕であることが判ります )
すでに A による 影響(妨害)からの 抵抗は始まっており
余禄で 気づいたことを 記録・書きますと
1200〜1300年早められた( ここからは BCの本のように 暗号的に
過去の 気づき:メモの 部分部分 を つなぎ合わせないと わかりませんが )
人類には 早すぎた 瞑想だと判ります
しかし それでも BCは どの本の中にも この瞑想の事を書いている重要性が
わたしの分析( BCの本の朗読
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981559815&owner_id=5283814 中に気づいた 暗号的断片のツナギ合わせで ) では 非常に 急展開な 緊迫性 と 重要性などから
( 神さまは 通常ならば 数十万回(1850万年)の転生で 与えた 肉体
感情体 メンタル体 の 1粒の粒(永久原子?)を 56億7千万年後まで
マイトレーヤが 現れるまで 地球刑務所のような( 過ちを犯した人類:
BC「 火星は地球よりも 過ちを犯さなかったからです 」 )場 で
人類が 自然の流れで 目覚めるまで 待たれようとしていた事が 仏陀(様)の
最後の弟子たちへの 言葉でわかるように )
火星の弟(と判るのは)は BCの本の中で 書かれているように 300万年前の
地球よりも 進化の遅れた 火星( 今の地球と同レベルの進化状態にありながら )は
当時の地球が アトランティス大陸文明であり 地球性UFOや ピラミッド(装置)
を 想念・テレパシー(アストラルレベルだと思うが)により あの 巨大な岩を
運び 作られたこと等 BCの暗号のようなものには書かれてありますが
過ちを犯し 地球を 今のような 滅亡へと 肉体を持たない 闇の勢力が
光の勢力との 大きな戦い(戦争と書かれてありますが)を 起こし 地球と
人類は 滅亡した という 「 人類の選択のあやまち 」 が 人類を
石器時代以下から やりなおし に させる 事が 行われ
上記 写真の アミ小さな宇宙人 が なぜ? シェアインターナショナル誌で
取り上げられたか?
BCが ご存命中に 限られた メンバーの方々に 語っていたから 公開した
と 判断 分析でき
それほど オブラードに包まれたように BCの情報=光の勢力の状況は 緊迫
緊張している事が 分析できます
我々人類は 初犯刑務所の受刑者のようではなく 再犯刑務所の受刑者のように
1250万年続いた アトランティス大陸文明( 実際は600万年で肉体を完成
させた レムリア大陸文明も含まれるが )の 末期には 今の地球と同じように
物質性の勢力(これが肉体を持たないブラックロッジ・闇の館・悪の勢力とも言う)
に 今は 80億の 人類が おなじ 過ちを繰り返そうとしている事が 分析できる
それゆえに 急遽 アリスベイリーとマスターDKの 活動中に これらの事が
ハイアラキー=光の勢力 で 急務として 行われてきたのであると 分析できます
進化段階 平均で 0.25段階 の 80億人が
この瞑想によるエネルギー・フォースが非常に重要であり 緊迫性と緊張性を
認識出来るものが ほとんどいないことを BCは 私の知る限り 1ヶ所書かれてあり
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FROM :
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984613065&owner_id=67221439&org_id=1984347565&fbclid=IwAR3m1BJZqB3SWagfIbTyXNF_Cs0hfD2auqU2QPx0bhTMhUEGtYCwDOFLE7M より
最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです
これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです
自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません
整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか 夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです
注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです
しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです 数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです
ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです 一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます
問題は 人々はあまり努力をしないということです 彼らは努力していると思っています
誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]
伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります
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この中の
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問題は 人々はあまり努力をしないということです 彼らは努力していると思っています
誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]
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「 世界を助けるという 遊びをしています 」
これについて 熟考すれば いかで アジュナへの集中が 惰性 担っているかが
判ります
その証拠に
指で アジュナを押さえてでも 奉仕 貢献 するという 意志 と 行動 が
まったく 見られません
しかし かれらは 集中しているのかもしれません・・・・
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*このあたりから A の 思考の妨害により 影響を受けたので Mの日記では 非公開にしました ( これ以降の文章は審神者的に分析していただきたい )
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しかし もし この 緊迫性 緊急性 ゆえに BCとMの お出まし が判れば
地球と人類の 滅亡が かかっている 瀬戸際(1945年6月の満月と1977年7月8日 と なぜ? 書いたのか? しかも 地下鉄と徒歩で 如来中の如来 Mを カルマの法を守らせ ただの一人の男 ブリックレーンでインド人不動産屋さんからアパートを借り 病院の夜警係として働いた などのことまで・・・・・ とても信じられない )
この 緊急性 緊迫性が BCの本で 判る人は ・・・・・
完全に A の 18=おはこ の ペースに・・・・・
ゆきこさん
聞いて
A に 殺された マミ は
「 むっちゃん なんで? なんども おなじことを 書くの? 」
と 殺される前の会話で 聞いてきた
「 おれは 次の朝には 糸崎によって 記憶を 消されるからだよ 」
むかし ミクシーで
ゲシュタポに捕らわれた 将校が
薬物と拷問に会い 作戦を吐かせて 調べようとしたときに
かれは
自分の IDタグ番号を なんども なんども なんども なんども 繰り返し
その 自分の 記憶と思考が 途切れてしまうのを 戦った
自殺できないように 下をかみ切れないように・・・・
それが A の 場合は ちがう
あっさりとは 絶対に殺さないで A は その苦しみなどを 味わう
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http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
母はある時Aに対して 「あっさりと殺してくれればいいのに」 と
言ったことが記憶にありますが母もすでにAのコントロール下に
あったので すぐに忘れて話すことが出来ませんでした (*1)
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Aのこれらの事については何度も書かないようにできないか?
Aたちの部分を別のところで書いて体験を表現できないか?
を何度も考えたり書いても見たり消したりとしましたが やはり書いて
いても気分は落ちます 読んでくださる方はもっと落ちてしまいます
でも 少しだけ書かせていただくことで私の状態がどのようであったか
そして助けとなる現象や働きがどのようにあったかを伝えるために
Aの部分の明らかな悪の勢力のことについて書かせてもらいました
(*1)病弱だった母は寝たきりのままAに10数年間も利用されて
Aは躊躇する私を動かす時に寝ている母を冬の夜中に起こし立たせ
暗い寒いお風呂場で洗濯物を洗濯機から出させて冷たい水で手洗
いさせました 私は母を抱き寄せて止めましたが母は手を振りほどき
洗濯を続けたので Aの意識が母に集中している時に私は「アキコ
さんやめてよ! 警察にすべて話しちゃうよ!」 とAに住まわされて
いた家の監視カメラに向かって言えました Aが動揺している間に
母を抱き寄せて洗濯を止めようとした時 母は僕の腕の中で目を上に
向いたまま体が硬くなり痙攣しました 私は母をそのままベッド
に戻すことが出来ました 母は病気と疲れなどでうなっていました・・・
このようなことが何年もの間毎日24時間続いたのです・・・・・・・・・
警察は助けてくれませんでした Aのが上だからです
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http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
・・・・・・時言われました「今度厚生省で新しい仕事が
あるの・・・・・・ 若い人たちの薬物乱用を防止するための盗撮ビデオ
を作るんだけど・・・・・チャーリーそれに協力してくれない? そうね
タイトルは [白い粉の恐怖] というのはどう?」 と言われ 私は
「・・・・はい ・・・わかり・・・ま・・した・・・・」 と返事をするなりAは
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何処の世界で
母親 や 父親 が あっさりとではなく
人質状態で 何十年も 息絶えるまで
その間 思考のない 催眠術状態の 私は その恐怖だけは 見させられ続け
親が 1秒の ふつうの 生活 最低の人並みな 生活 すら 味わえず
殺されたら
だれが
正常な状態で いられようか?
しかし ぼくは A により 常に 40年以上も バイクで
無茶な 走りを 続けさせられており
死にたくない 私は お父ちゃんと母を 早く助けたい という 長男でもあり
生き延びる事しか なかった
A は 分霊を 使っているので
24時間 365日 何十年も いまだに 5秒の休みもなく 寝ている間も
マイトレーヤ(如来様) と 仏陀(様) シャンバラの方々とサナトクマラ(様)
を 今は 私以上に 認識識別( 彼女の場合は罪の重さから 罪悪感から )
していても いまだに ぼくらから 離れようとしない
これに 回りの人たちが 協力するので 余計 A は 勇気づいている
ぼくですら
このような状態なのだから 君や 弟たちは もっと 悲惨な状態(暗示状態)に
あるのだろう
マミが 殺される前に 言った
なんで むっちゃん おなじことを ミクシーに書くの?
は 今でも A の 暗示=明らかな催眠術状態から 抵抗しているのです
まわりのひとたちは 昔のように 今は ぼくの事を 頭のおかしい男・・・・
( A が 昔に使った 「 パラノイアよ 」という感じで 今も また )
ぼくには 現れて下さった 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊 と 緑の発光球体
目の前 50センチくらいの バスケットボールくらいの青い発光球体のかた
何百台も 車を止めて 首都高で 現れて下さった エメラルドグリーンの光の方
これらが ぼくの 認識票 と おなじなんだよ
ぼくは 5秒の間もなく 常に 抵抗を 繰り返しています
ポーカーフェイス は
子供のころに 培われている
だから
絶対に 捕まらなかった
それを A が ・・・・・・
あしたは 海に 行く 予定だった
おととしから
この 妨害が 強められた
沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊
なぜ? 最初に 鼓舞 されたのか が いまは 判るから
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
きみが
なにを やらされたかも すべて 多くの人たちが 見ています
( 目の中に書ききれないほどの 瞳 の 絵 )
ぼくなんて もっと ひさんなことを やらされていたみたいだよ
やっちんとあっこちゃん も
ヒットマン 殺し屋 などを 恐れないで ぼくのところに来てください
ぼくたちが 守れるし 川本も 力を貸してくれるだろう
それよりも
1990年4月20日と21日の ロンドンの会議に参加した 約300人の 弟子たちが
ぼくを 信じてほしい
おやすみなさい
あしたは 海に 行きたい
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