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最近気が付いたことを ここにメモとして残しておきます
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お正月に君に送った4本のテープの中でも触れたように A=増子先輩たちの友達の霊能者 目黒区上目黒4−16−3(西暦2005年くらいまでは実家があった)糸崎邦二(大正11年生まれ)氏の娘 糸崎アキコ は いまだに(40年以上も) 私の中に分霊を入れて 妨害を24時間 寝ている間も繰り返していますが 君もわかるように
( 僕らが28〜29歳くらいの頃 君は 鷺宮の実家で非常に焦りながら [ 君が焦るような状態はそれまで見たことが無く ぼく自身が驚いたのをおもいだす ] 荷物をまとめている時に ぼくが たまたま 君の家に行くと 「 ・・・・ 友達に誘われて 東北の方の霊能者に会いに行くの・・・・ あなたも来て!!・・・・ 」 と 強く 2回 言ったのを思い出してほしい その時すでに ぼくにも A は 分霊 [ 非常に強い低級霊 ] を つけていて 明らかな催眠術と同じ手法 [ A は 19歳くらいから 北朝鮮での訓練を数年間受け 能力による遠隔の催眠術をマスターした と 昔 言っていた 」 で ぼく自身が 操られていました そして A の お得意の おはこ=18番 の 大きな各宗教団体の信者たちや やくざ・暴力組織の人たち 警官や裁判官に至るまで すべての政府機関 すべての企業 あらゆるすべて を グローバル と 称し賛美し豪語し 日本だけではなく 世界全ての諜報機関 政府機関 マフィア など すべての組織 個人などを 自由に動かせられることを ぼくに 見せつけて 楽しんでいました ぼくらは A が 昔 何度も 言っていた 「 Charlie(僕のこと)は 神の使いなのよ これは 悪魔対神との戦いなのよ 」 何度か 催眠術状態で 16年間の記憶のないころに ぼくに聞かせて 世の中は 誰も助けてくれない 警察も助けてくれない という 暗黒面を見せられ 恐怖のどん底にいました それが 終わることなく 楽しみ または 快楽のような感じで A は ぼくだけでなく 神側 と 言っていたように 君を含む ぼくの家族を巻き込んで 何十年も いまだに 苦しめることを 快楽のように やめない )
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1976299756&owner_id=67221439&org_id=1976303718&fbclid=IwAR3FT-IR5zQVnIkICduvMx-yNzoArqouzURoCa6QDuAt4N-LcKd89BUlxkE
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_825f.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_bac5.html
( ほかにも非公開にした多くの記録があります )
僕らは 絶対! に 近いくらいに 意味なく わからなく 家族同士で 連絡を取り合ったり 出来ない 孤立した状況・スチュエーションに 判らないように追い込まれていて 暗示=催眠術をかけられたままであり まだ生きていた時の父や母も 弟たちも ぼくらは なぜか 会えない状況・心境のようなものを植え付けられたままであり それを どのようなのかを 表現すると 「 なんで 連絡することが出来ないのだろう・・・・ もし 勇気を ふるって 連絡をしてみようと試みても 何かわからない 意味のない 恐怖 のようなものを感じ 何もできない どころか 意味のない 意味が分からない 思考や感情までが 非常に強く 動揺し 拒絶 と 同じ 意味のない 拒絶感 を 感じる・・・・ など 」 これらは A に 関わった すべての 人間に つけられたままの 分霊 の 影響の前に ぼくらが そのような反応するように [ あきらかな 催眠術 ] と 同じものが A により 暗示付けられているからなのを 忘れないでください( なぜなら この事も すぐに 忘れるようにされていますから )
このような事は たぶん 世界探しても ぼく以外に A に ある程度まではだけれど 抵抗できる者はいない と A は 数年前に つぶやいた のを 思い出す
拘置所にいた 麻原彰晃氏は 完全に口封じに会い A の 分霊を 何体もつけられ 糸崎の名前を 語ることが出来ないようにされていました それにより A は 彼を 楽しむように 狂わしたまま 自分の大便まで 食べさせ 娘さんなどの面会でも 支離滅裂なことしか 話せないように されていました
これらの 催眠術について BCは 無料で読める 青い本 と 赤い本 の中でも 暗号のように 書いており 青い本だったと思いますが フセイン大統領 と オサマビンラディン氏 が すでに死んでいたにもかかわらず いとこの男性や影武者を A らは 薬物も使用して その本人と思わされて 処刑されたこと等が [ かならず Mは 大宣言以降 これらの事を表面化させ 関係者に裁きを受けさせる・・・・ ] のような事が 書かれてある部分は A のような 悪の勢力に能力を使うものも含めて 表面化する と 断言 しておられ 麻原氏などが 昔の ヒトラーのように あきらかな 催眠術と同じ状態で 操られていた事が 暴露 されます
このころには 今は 君や僕の弟たちが まったく ぼくの事を 信じられないように 暗示状態にあろうが Mが それらを ビジョンとして ( 1秒もかからない 何年分でも ) 見させてくださり これらの状況を 認識できるように してくださることも 今は ぼくは認識しており( それが条件でもあると認識させられた ) なんの心配もないことを 判ってほしい
このような 状況の中で ぼくは いまだに撤退しない A が なぜ? ここまで Mに A は 何度も何度も 何十年も 光の球体 数度 数々の 奇跡・鼓舞 を 認識させられていながら ( 特に 2019年の6月前には エディンバラへの誘導から ) これらの M方々=シャンバラの評議会とサナトクマラ ハイアラキーとの仲介役の 仏陀 さままで A は ぼくの中で 認識させられていながら 抵抗 を 続ける意味が 当初は判らなく しかし いまは だんだんと 時間の経過と共に 彼女・A が 昔に 最初に旗の台のマンション
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_825f.html で 肉体レベルで 会った時に ぼくに言った 1分以上に感じた 長い 何かの 呪文 マントラム 忘れさせられていたのだけど 最近になり M に 写真のように 1コマ で 認識出来た 「 暗黒の大宇宙・・・・ 」 から 始まる 非常に長く感じた
すみません
もはや A への 抵抗は 難しく また いつか 続きを 書きます
おやすみなさい
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