ついに念願の《爆裂魔法〜エクスプロージョン〜》を取得したぞ!クロ改めちょむすけ、メスだったんかーい!(挨拶)
ゴールデンウィーク5日目。ゴールデンウィークも後半に。昨夜は『神無き世界のカミサマ活動』第5話まで見て2時に就寝。
今朝は10時に起床。今日も録画消化はなし。朝ご飯食べた後は昨日買い忘れたお茶を買いにイオンへ。マルちゃんの焼きそば3食入り80円(税別)やん!買お♪通常価格は248円(税別)もするのか、高くなったな。隣のPBの焼きそばが89円(税別)なのを見るとお得感も薄れる。
ゴールデンウィークということもあってこの時間でも店内は混んでいる。むしろ今がピークか?実家帰って買い物に行くときもだいたいこの時間やしな。なんだか買い物は夕方ってイメージがあるけど。
12時30分、午後からはひたすら『雀魂』の「天命の戦」。12ゲーム遊んで、2位/1位/1位/1位/1位/4位/3位/1位/3位/3位/3位/2位。すなわち、1位5回、2位2回、3位4回、4位1回。だいたい昨日と一緒の成績。
対面の染め手に気を取られて上家の親の別の染め手に放銃したり、一通聴牌したので親リーに喧嘩して追っかけて振り込んだり。
16時04分、『必殺仕事人�后拌�7話「主水、生体解剖に腰を抜かす」リアタイ視聴。腎臓移植をするために借金のかたになった犠牲者の臓器を摘出する話。当時の技術じゃ臓器移植は無理。
さて、明日の「浜っコン203」のリサーチでもしますか。とはいえ、行きたい卓はもう決まっている。第2希望や第3希望は考えないことにした。大型コンベンションで卓分けが直接移動方式だと、第1希望に入れなかった場合、第2希望卓や第3希望卓も埋まってると考えた方がいい。
それに自分の行きたい卓はかなりマイナーなシステムなので卓さえ成立すればほぼ確実に入れると踏んでいる。「川越コンベンション」しかり、明日もプレイヤー160人満員になると予想。コロナ禍も過去のものとなり、コンベンション参加も躊躇なく出来るので、それなりの人出があると思われる。
満員になればエントリー卓は全卓成立するはず。そうなると余計な心配をしなくていいって寸法。
では、何時に会場の前にたどり着いたらよいか?HPによると、10時開場・10時40分開会式とある。予約制コンベンションだと10時ちょっと過ぎに着くくらいで全然問題ないが「浜っコン2023」は予約制ではない。ぶっちゃけると、10時にきゅりあんに着いた時には行列の最後尾に並ぶわけだが、受付まで進んだ時にはもう満員になってる可能性大。過去に「浜っコン」に参加したことないからデータがないのであくまで憶測。
能見台 8時37分発
【京浜急行本線 普通品川行き】
上大岡 8時45分着/8時49分発
【京浜急行本線 特急成田空港行き】
青物横丁 9時18分着
青物横丁駅から大井町駅までゆっくり歩いても15分あれば大丈夫だろう。会場であるきゅりあんは大井町駅の真ん前。きゅりあんのイベントホールは7階にある。早めに行ってエレベーター渋滞を回避したい。イベントホールの横に庭園があり、その前がロビーになっている。そこで待つのがよさそげ。ただ、イベントの規模上、100人以上がロビーに待機が可能なのかは未知数。それを加味しても早めに出かけるのが吉。
HPには注意事項の記述はなく。twitterアカウントで「感染症対応」が書いてあった。引用すると………
【受付にて非接触型体温計測定】
最近は少なくなったが、3年間、仕事の時もそうでない時も体温測ってたから、もうそれが習慣になってしまった。
【原則マスク着用(卓内同意ある場合のみセッション中非着用可)】
TRPGという遊戯の性質上、飛沫のケアは必要。アクリル板とかはなくなったが、やはりマスクはまだ外せないな。気にしすぎなのかもしれんけど。
【同じ器(袋)から直接の飲食のみ不可】
いわゆる、ポテチなどの「パーティ開け」は辞めようってことか?個包装お菓子じゃないとだめだな。逆に言うと、きゅりあんでの飲食は可能ということか。食べるのがダメはいいとしても飲むのもダメはきついからね(かつて飲むのもダメなセッションに参加したこともあった。けっこう大昔や)。
う〜ん、弁当作るのは辞めておこうか。これって参加者のお昼は外で食べること前提なのだろうか?大井町駅前だし、食べるところはたくさんあるだろうけど。パンをいくつか持っていくのくらいにとどめておくか。
参加費2000円。釣銭のないように準備してある。ここで2000円札とか出すと面白いんだろうけど。しかし2000円かぁ。きゅりあんが新しくなって会場費も高くなったのか?GM入れて200人集まるとすると、参加費収入が40万円。イベントホール全面を祝日に利用すると10万400円(品川区民価格)。あれか、イベントホールは会議室みたいに机やいすはないから、それらは借りるの別料金なのかもしれん。
TRPGのセッションにかけられる値段、自分はおおよそ映画1本分までと考えている。この2000円がデッドライン。これ以上の価格だとちょっと考えちゃうかもね。まぁ、プレイスペースの利用料金が2500円のところもあるから、まだまだ許容範囲なんだろうけど。自分、低収入なんで。「そんな額でぐちぐち言うなよ!」って言われるかもしれないけど。すまんな。
まぁ、先日の川越コンベンションには交通費込みで3000円近く払ってるんで、「浜っコン2023」も交通費込みだと同じくらいの額だよな。
最悪、満員で参加できなくてもそれはそれで笑い話になるからいいや的に考えよう。その方が気が楽だ。今日は早く休むか。
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