mixiユーザー(id:63530833)

2023年04月01日15:30

47 view

ブルーハーツ 情熱の薔薇

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/04/01 14:41

人々が知らぬ領域で生きてる人達。でも、表の社会に普通に居て、そういう存在だと知られずに我々に紛れてる。

未知の領域行使した人達。その人達には我々の言う記憶を覗ける人達が居るという。

盗聴や盗撮ではなく。記憶そのものを見る。それは一人だけで居る全ての行動や行為までわかる、本人が忘れて思い出せない記憶まで見れる。

そうわたなべまなぶは思ってるけど。

本当はどこまでわかるのか?本当に記憶を覗くなんて出来るのか?

我々の世界では記憶が見えるなら、犯罪も判決も噓や偽りすらできないはず。

記憶を覗ける人達をわたなべまなぶは未知の領域での警視正や警視総監と呼んでる。

我々の知る警察組織とは違う。未知の領域での警察。

そう、本当の真実の警察や警視、警護、警備、警部、刑事。

刑事、それは病気を作る人達。我々が認知出来てないところで肉体や精神を苦しめる人達
一見して悪人にしか見えない所業の人達。
認知者や未知の領域行使した悪人すらも一斉に罪を暴いたら、刑罰を与える存在。
刑罰という拷問のようなものなども含む。

我々は無認知ゆえに防げない危険や無自覚な行為や事柄がたくさんある。

ゆえに知らされずに知らずに刑罰を与えられたりするのか?

罪をなすりつける未知の領域行使した人達がいたら?防げるのか?
権力者や有権者の思い通りなのか?

記憶を覗くだけでは解明出来ない悪事もある。

それは本人の記憶ありのまま、別人の人格や性格が遺伝や憑依して、その本人に気付かれず、行動や行為や感情などなど操る場合。
それは本人の性格や人格を識別できる内容が必要になる。別人の人格や性格である証拠や確認など識別鑑定が必要。

わたなべまなぶが知った

タイムトラベル、タイムリープ、タイムスリップなどの時差
姿や声を別人に見えるようにする技術
本人が気付かない、自覚症状なし、ありでも防げない別人の人格や性格が遺伝、憑依する。
本人の記憶も意識も失い、別人の人格や性格が全て肉体を乗っ取り別人がその肉体を使う。
記憶や意識を共有できる人達、もしくは一つの人格や性格で連動して動く同一人物つまり複数の肉体。
あとは電波洗脳にて人々を操る人達。
肉体の内部にも人がいる。
飲食や資源の変換の謎

これらを知ると人々が善悪や我々の知ってる常識は全て覆される内容も出てくる。

わたなべまなぶはそれらを完全に把握はしてないものの、それらをあると認知し、確信はある。だが、その反面で全て半信半疑でもある。

全容がわからない。

ましてや透析患者であり、通常の一般人となんら変わらない状態。

弱みしかない。

でも、認知してることがあるだけでも、防げることがあるか?

それは未知の領域行使した人達の善意での助力しかない。

わたなべまなぶが今、平和で生きてるのはそれのおかげだが、恩恵が消えてくると、肉体の病気や透析血管の劣化などに繋がるんだろう。

無力なわたなべまなぶは起こる事実確定を受け入れるしかない。

文句や不満は言っても何もわからない。それは権力者や有権者がする決定権ある事実確定だから。

でもなー死にたいわけじゃない。まだ生きてたいけど、病気が悪化、併発症など、透析用血管の劣化もそれに伴う手術

苦悩と不安が絶えない。全開の健康じゃない。

いっそ、記憶にも思い出せないし、それが本当にあったか証拠もないのに、思い込みのように。
スナイパーに脳天を銃殺されたことがあることを思うと、あの死に方に魅了される。
死に方の悲惨な光景より、死ぬ側として、あれだけ、死ぬまでの自覚が全くないうちに、知らずに苦痛を感じるまもなく即死できたことをなにより理想な死に方だと思う。
死ぬ側にとって嬉しい死に方。死人にはもう嬉しいも楽しいも、いや苦しみも痛みもないけど、死ぬ間際までそれは意識あるならあり得る状態。生きてるうちの苦しみも痛みも感じることすらない洗練した死に方はいくつか方法がある。わたなべまなぶは生きてる今、矛盾してるが、経験してる。

誰も信じないだろうけど。だから、余計に病気の悪化や不調のとき苦しみや痛みに耐えるしかない状態が怖くて仕方ない
自由に幸せに飲食をして悔いなく過ごしてるけど、その代償がやっぱり病気の人は多いのが恨めしい。

いっそ、あの時みたいに安楽死があれば?

生きてるからそう常に願う死に方がある。
死は免れない運命ならせめて、苦しく痛みに耐えたあとは死ぬんではなく、それが起こる前に知らされずに恐怖心なく、苦痛を感じることすらない即死を目指したい。

みんなが望む死に方が当たり前になる世界が来てほしいとこの未来に希望を託す。

未知の領域行使した人達の内容を認知しても全容がわかってない。

生きてるから幸せあり、でも生きてるから辛いことも起こる。

わたなべまなぶは生きてる今は幸せなのに、辛いことも苦痛を我慢することも起きる恐怖心に怯えてるんだ。身体を生きやすくするための代償がなぜ多くあるのか?

その運命の不遇さを恨めしいと思うこと。

幸せなのに、ふと心配な体の不調。

心理的に辛くなる。

森山直太朗  生きてることが辛いなら

いつか苦しみなく、痛みなく、死期を誰かがそっと本人に気付かれず即死させるような死ぬ側に優しい内容が普通になれば。生きてるだけで辛いだけの人間がこの世に区切りつけれる選択肢。

死んだ人の親族は悲しむ家族や伴侶がいてもさ。生きてりゃ幸せと楽しみと嬉しい笑いはある。

死ぬ側にとっては死に方が最高なら何も苦悩もないだろう。

死へのイメージが現代には悪すぎるんだ。

もっと爽やかに華やかに華麗に安心して、この世から消えれる安直な死を我々は手に入れたい。

わたなべまなぶの理想の世界。
病気のない世界
安心した軽やかな死
愛のある生命の誕生
豊かな暮らし
快適な機器類

Official髭男dism
アポトーシス


おわり
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する