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2023年03月04日10:30

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未来予測をし過ぎた人間の言動には人々には早すぎて受け入れられない

HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/03/04 9:35

紋別市帰郷
今回の議題は酪農。牛飼いについて。

兄が酪農家でも個人でやってるところも多く、衛生的に汚いところと綺麗なところとある。って話を聞いた。

酪農事業の問題。酪農事業の問題は人材不足や供給、需要のバランス、牛の排尿、排便の悪臭などが問題である。
人間の老人介護でも排尿、排便介護は大変で体制移動や悪臭の大変さで介護者を苦悩させる。

まー酪農の話に変わる。

国がもっと酪農や畜産飼育について補助金や規定を作った方がいい。

搾乳に関しての衛生管理の状態の徹底、最低限の設備必須事項など。

その状態をどこの酪農家も基準値にする。
それには設備投資や環境の良い建物と設備投資する必要があるのを国が責任を持って助力し各自治体がまずその設備投資する金を建て替える。各酪農家にも支払い安い価格、生活に支障のない定額の支払いを算段して提供し、各酪農家の衛生管理徹底の設備投資をさせて、どの酪農家も一定水準の衛生管理の行き届く搾乳が出来るように統一する取り組みが必要。

食肉に関してはそれは出来てるが、搾乳に関してはまだ個人の酪農家によっては衛生管理がなってないところもある。

これは牛乳を飲む需要者にも必要な事項。

こういう国絡みの大々的な基準値と運営の規則を酪農家に強いるのはやっぱり、国がそういう規定を徹底しないと、全国各地で一定水準の衛生管理徹底された搾乳が出来ない。

牛飼いが出来てただ搾乳するだけでは衛生管理は整えられない。

わたなべまなぶはテレビで海外の酪農の風景映像で徹底した衛生管理徹底した酪農の搾乳の設備投資された場所を見たことがある。

牛が心地良い温度設定の水圧の強く痛くない水温シャワーを牛にかけて、体や乳周辺を徹底に洗い流し、熱くなり過ぎない温風をかけて乾かし、搾乳専用の場所に牛を移動させて搾乳をする。

設備投資や月々にかかる光熱費や水道や電気代を考えると割り増しになる。

でも、それを国が補助金を出し、衛生管理を一定基準値に酪農家がそれを普通だと思えるだけにするまでにはハードルは高い取り組みになる。

でも必要だろう。

この世界ではもう人工知能人型ロボットは現実になりかけてる。その技術はもう遠い未来ではない。だが、それを普及させるまでとなるとそうさせる人々の意識も一定基準値にする必要があるし、それらを取り組み、取り入れるために、日本中で変わってしまう経済状況や失業者が続出する課題など問題点は多い。それらをまた別の新システムを導入して解決していくには、未透視がつかない。

多くの人の最善策を確保した改革が必要。

酪農の衛生管理徹底の話でもそうだが。

今は日本中いや世界共通で新システムや新技術を取り入れるための大改革時期に突入する。

それは豊かにするかわりに、失業者を出す問題。
全自動運転の機器、車や船舶や飛行機。
農業器具や酪農にいたるところまで。

機器のメンテナンスの管理者は人間が必要だが人数はそこまでいらない。

だからこそ、その失業者のための新規人材の職業開拓も必要になり新時代の新システムに適う職業開発に切り替えていくための犠牲や大改革が必要。

安楽死なども日本中に普及して一般的に当たり前に誰でも受けられる環境にするには
安楽死をまず日本に取り入れるために、介護施設や医療機関の病床の空きが一気に出てしまう、経済の回り方も変わる、職業を失う人も出る。そもそも国が安楽死を取り入れるための正しい適正基準や規定も作らないとならない。

わたなべまなぶの想像してる未来はこれらの全ての最善の改善がされた世界を今の時代でもう構想している。

今の時代を生きてる人にはわたなべまなぶの思想は受け入れられない。机上の空論であり、理想を追いすぎて、現実には叶わない夢を語ってるだけと、苦笑されるだろう。

いつも最新や新システムというのはまだそれが当たり前に普及する前には、そういう現代の固定概念が定着してる人間には理解が出来ない。

そうならない理由ばかりの古い居城。
崩せばその人間が露頭に迷う。
崩さないといつかそこにいる人間が崩れ落ちる。
でも、崩すとそもそもそこにいる人間が生きていけない。

こんな悪循環な状態に足踏みしてる。

だが、そこが見えてるなら我々は頭脳明晰だ。解決策と人類共存共栄を目指したら協力者をたくさん得れば改革が進み改革後は、豊かになり、協力者が負担したことも後で利益として返ってくる。相乗効果がなされる。

酪農家の衛生管理徹底の話からかなり大々的な話になったけど。

わたなべまなぶが観てる想像の世界は遠い未来のものでなく、もう現在から初めて行かないとならない課題になってる。

それを理解した人間が一人、一人増えて取り組むための助力が一層増して現実的に歯車を回し始める。

まだその序章にもなってないけど。

もうそうなる時代の土台は出来てきてる。あとは取り入れるための新システムと新技術と新基準と新規定の全て大改革を足並み揃えて少しずつやっていくだけ。

そう簡単なことではない。だけど、その歯車を回し始めると見えるのは人々の安定した安全で安心の大変な厳しい生活もない裕福な暮らし。

わたなべまなぶは今からその構想を描いている。

たぶんわたなべまなぶはまだその思想の構想した人間からは遅い方だ。

まだまだ人々がそんなこと思いつかない時代か、そんな構想を企画した人達がたくさんいる。

だがそんな中でも、わたなべまなぶですら、まだこの時代の渦中でこのような言動をするとまだまだ時代が追いついてないために、反論者や異論者や反感者が出てしまうし、そもそも机上の空論などと言われるのがオチ。

そんな時からこうやって広報するわたなべまなぶって馬鹿なんだろうか?

歯車を回し始めるだけの力はわたなべまなぶにはない。そう言ってるだけのわたなべまなぶもそれに対してのアクションはイメージを口に出して知らせる程度でしかなく。それなら誰でも出来る程度のこと。

それらの歯車を回し始めるには世界の根幹で働いてる人達の采配になるだろう。

おわり。
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