大川隆法亡くなったのか。あの愉快な映画が作られるのかが気になるけど、露骨に相続争いが起きていて笑ってしまった。ダメじゃんあの宗教団体。
小説版水星の魔女ようやく読み終えた。設定の補完とかはあったけど内容は概ねTV版通りで特に変更点はなし。
そして気になっていてた小説版オリジナルのストーリーは次回へと続く。
小説版のキャラであるミオリネの旧花婿ユーシュラーはミオリネの幼なじみでアスティカシアには通っておらず会社の経営に携わっている。体が弱いためハロスティックという道具を使っていて色々と面白い技術を持っている。
そして遊園地に招待されたスレッタたちはそこでユーシュラーとミオリネをかけて決闘することとなった。
なんだかミオリネって罪深い女だなぁ。
次の巻は株式会社ガンダム設立まで進むかな。
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