HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/02/21 8:10
母子ともに持ってしまったイメージの確執。
母は未知の領域を無認知者。
子のわたなべまなぶだけは未知の領域を認知者。
母はわたなべまなぶが人格や性格が著しく悪い影響を受けてる時の記憶が強く、酷くそこときの苦労と大変さにトラウマになっていて。
母は未知の領域を無認知のために医学的見解での精神病だと思ってる。
札幌へ来週行くのに、本日もしきりに、抗精神薬を飲むことをずっと言ってくる。
わたなべまなぶが精神的にキチガイや横暴になることを恐れてる。
それは未知の領域認知してるわたなべまなぶも遺伝して悪い影響を出す別人の人格や性格の憑依は恐れてる。
だが、しかし母のはもう母自体の精神的トラウマになってるため。
抗精神薬を飲むようしつこく説教し、言ってくる母の方がそもそも医学的見解での精神病つまりトラウマになってる。
母が精神病というなら、わたなべまなぶは未知の領域認知者なので、別人の人格や性格が入り込んで悪影響を及ぼすことを知ってる。
だから、母に違和感ある男性口調の雰囲気や悪質な人間の人格や性格が入り込んで悪影響を受けてる時は、わたなべまなぶもそこがいつも母のそれを気になるようになってしまった。
だが、お互い同じなのは、その悪影響を及ぼす別人の人格や性格を阻止して防ぐ手段が本人(母とわたなべまなぶ)にはない。
母のそのわたなべまなぶ対してのトラウマには頭を悩ませる。だとしても、未知の領域を無認知の母にわたなべまなぶがキチガイや横暴な人格や性格になったのは誰かに別人の人格や性格を遺伝させられたと伝えれるわけもなく、一般的医学見解の精神疾患の一例として、わたなべまなぶは母の言い分を聞いてあげるしかない。
そもそも、母の思考と記憶の中でそのトラウマがずっと発生しているために、言葉にしつこく出るのは別人の人格や性格が悪影響でしてるだけとは言えない。本心でその苦労と大変さがトラウマになってるから出る言葉でもある。
それがわかるだけにだから余計に困る。
そして、別人の人格や性格が全て悪人とは言えないし全容がわからないけど、その母のトラウマに合わせて余計に悪影響でしつこくそういうわたなべまなぶに対しての精神疾患の懸念が消えない。
そもそもその状態の母が精神疾患状態。
だが、未知の領域認知したわたなべまなぶもまたそれを知ったからこそ、その別人の人格や性格が悪影響を及ぼすことを知ったために、苦悩と大変さにいつもここで記事を書くほどトラウマになってる。
悪影響を及ぼす別人の人格や性格を遺伝させる主犯格が仕組んでるのはわかるけど。
わたなべまなぶも認知してるが、別人の人格や性格が誰なのかを識別できるほどの能力は持ってない。
肉体が同じなのに、別人の人格や性格の雰囲気が出ていると表面的に察知できる程度。
だが、しかしわたなべまなぶにもそれは起きて経験してるが、別人の人格や性格が悪影響を及ぼしてるとはいえ、自分自身の記憶と経験からくる思考と言動と行動はその人間の本音であるために、そこが厄介。
別人の人格や性格が遺伝して悪影響を及ぼした時に、それをピンポイントに誰が原因で悪因になったか。人格や性格で識別可能なものがあるのだろうか?
識別可能な何かがあるとはわたなべまなぶは思ってる。そうじゃないとつじつまが合わない。
だからこそこの問題は厄介なこと。
わたなべまなぶも母も本来の人格や性格がどのようなものか?
我々では目に見えるものではない。目に見えないし、それを守れないからこそ
母にも、わたなべまなぶにも渡部学に関わる人達や、無認知の人達、認知してても防げない人達は
その悪影響を及ぼす別人の人格や性格に困ってる。
認知してるものは自分自身が原因ではないことを感覚的にはわかるからいいが
無認知の人間は全てを自分自身と思ってる、そして、相手も全て相手自身であると思ってる。
わたなべまなぶも無認知の時にはそうとしか思ってなかった。
だから厄介な問題。
善良で心地良い人間の人格や性格なら遺伝憑依しても問題はないのだが、悪影響や悪因を作る別人の人格や性格だから被害になる。
転々と飛び回るその別人の人格や性格の特定は我々には出来ない。
札幌へ来週行くが、母のその人格や性格の悪影響や悪因の傾向が見られる場合はわたなべまなぶも懸念してる。
もちろんわたなべまなぶ自身にもそれが発生して遺伝憑依されると別人の人格や性格の悪影響や悪因が強くなり防げない。
そういう心配がある。
母はわたなべまなぶの過去の状態が記憶のトラウマになってわたなべまなぶが精神疾患だと強く思ってるだけに
母の執拗なそのわたなべまなぶへの精神疾患の懸念も、母自体の精神疾患の一旦だということを母も気付いてない。
だが、認知者のわたなべまなぶから言えば
それもこれも悪影響や悪因を及ぼす別人の人格や性格が遺伝して誘発、誘導してるからだ。
認知しても防げないっていうもどかしさ。
そういう未知の領域を無認知の母にもその事実を打ち明けれない、打ち明けたとしても信じれないし、その内容を受け入れる許容は母にはないのがわかるだけに混迷。
どうしたらいいか?
未知の領域を認知したら、わたなべまなぶの無力さに痛感する。
色々なことが全て未知の領域行使できる人間に繋がるために、その悪因や悪影響の計略を防げない被害に阻止出来ないもどかしさを常々感じてる。
事実を母に言えない、言っても信じれない。
かといって、そもそも記憶や思考からくるものは本人の本音でもあるゆえにそれを抑制させる、させないの問題ではなく。
深層心理が表面化しただけ。
無論、ここの記事を書くわたなべまなぶも同じ。
思考や記憶からくる言葉や行動心理は本人のものなのに、悪質な行動や言葉使い口調は別人の人格や性格が悪因の原因だと証明がわたなべまなぶでは出来ない。
しかも、未知の領域を認知したわたなべまなぶだから言ってる内容だが
外部から見たら、その理由の原因にして、全部自分自身が悪くないと責任転嫁して、自分自身が全て悪くないと言ってるようでもあって。
結果、その判別や識別や取り調べ可能な人達に頼るしかなく。
頼ってもわたなべまなぶと対立や敵対心ある人間なら結果はわたなべまなぶの不利。
最近のわたなべまなぶの病気さえも未知の領域から言えば自然現象で臓器が悪くなることではないと知ってても。
医者の診断は信じて受け入れるしかない。苦痛は嫌だし、助かるための手段がわからないから。
無力な自分が全てもどかしい。
内外ともに自分自身の複数の肉体を持ち、意識を共有して守れる強さがあればいいのに。
札幌へ久々に行く。2023年2月28日市立札幌病院。
普通の人が札幌へ行く程度の話、なんの大変さもない。
だが、透析患者であるわたなべまなぶと高齢の母には一大イベントで重大な大変な長距離企画。
母の本音でもあるが、別人の人格や性格も影響してか
高齢の人間には観光を楽しもうという心の余裕もなく、札幌へ行くことは高齢の母には一種の厄介事のために仕方なく行くことになる札幌旅であって、心の余裕は何もない。無論その余裕のない心理は別人の人格や性格の誰かの影響かもしれないが。母本人もそれに同調する程度本音でめんどくさい札幌行きでもあるみたいで。
わたなべまなぶは病気というか、最近の肉体的苦痛や痛みの原因は実は未知の領域行使してる人達にやられただけ。
だが、知ってるけどもう肉体的苦痛懲りごりで二度とその状態にはなりたくはないので。
札幌で入院になっても原因を治す見込みを立てたい。
札幌行きをあまり良く思わない人達の意思が介在してるのはあるし。
組織力で起きるものも加味するならどうなるのか?
わたなべまなぶの不安は自分自身の肉体的苦痛の原因。結果、一般的に臓器的な病気と診断されて手術なども発生しても受け入れるしかない。
未知の領域行使してる人達に敵わないのは知ってる。
例え、わたなべまなぶの敵対関係の人でも圧倒的権力差にはわたなべまなぶも勝てないのだから。
望むのは透析患者であるがその他の幸せ健康な状態。
偽の診断で安心させるとかもいらない。けど、そこがまたもどかしいところ。未知の領域行使できる人達の計略が全ての事柄に結果通じてるって知ってるわたなべまなぶは、一般的医学的見解と未知の領域行使できる人達の結果と2つを知りながら、一般的見解で全て生きないとならない。
全ての無力で、もどかしさゆえの悩み。
おわり
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