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2023年01月31日11:24

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先進前進

HImaP&Σ 創立者&創始者 渡部学 わたなべまなぶ
2023/01/31 10:04

今日のお話は、【反重力装置】
ここに注目した話。

世界最高峰レベルの科学者達が今やろうとしてること。未来への架け橋。

それは反重力装置の小型化と指定面積や精密な部分的に適用される反重力の装置。

もう、世の中には反重力装置はあって、宇宙空間と同じような無重力体験が可能な装置はある。
だが、機械は現段階では巨大な装置であり、それを乗り物や色んなものに取り付けるまでには至っていない。さらには現行の反重力装置は巨大な他に動かすためのエネルギー消費も非常にコストがかかり、小型化と燃料や稼働に必要なエネルギー消費の大幅な改善が必要だ。

だが、しかし研究は今もなおされており、少しずつ発明家達の驚くべき発見と発明で実現していくだろう。

今は課題は山積み。まずは小型化だろう。どれくらい小型化すればいいのか?

現在の飛行機や、もしくは車に取り付けても遜色ない問題ない程度の小型化と燃料消費量の低コスト化に成功する必要がある。

小型化が成功すればの未来の話。

そうなると反重力装置で重力がなくなる。荷重に対しての負荷がない分、動かすためのエネルギー消費が少なくなる。ジェットエネルギーやガソリンや電気の燃料やエネルギー消費やパワーの削減が効くこと。

物を浮かすため重力のないことで動力にかかるエネルギー消費率を少なくする。

だが、ここで課題になるもう一つの問題。

指定した部分だけの反重力装置。
物や機械を無重力にして浮かすということはいいとして、飛行機や飛行できる車に反重力装置を取り付けても、乗ってる人間が宇宙空間のように無重力になるのは問題点である。

そこで精密な部分反重力指定可能な装置であることが必須項目になる。

だからこそ、未来の発明はまだ先か?もしくは急に発展する場合もある。

ここから話はかなりそれてしまいます。だけど、読んでくださる方は最後までわたなべまなぶの雑談と雑学にお付き合いください(笑)人生の遊びの記事ですから好奇心の考察研究が好きな方はわたなべまなぶと気が合うかもしれません。

宇宙人が居ると仮定した話で宇宙空間でも宇宙人が肉体というものを持ち、生きてるなら荷重や重力の問題も同じくあるかもしれない。宇宙人の交流がもし仮にあるならそこから発展するかも。(笑)
だが、しなしながら、宇宙空間で宇宙人が在るとして仮説するなら、わたなべまなぶの持論は、そもそも地球人が勝手に宇宙人も人間と同じような肉体を持ち合わせてると浅はかな発想しているが、宇宙空間で対応した生命を考えると、肉体というのは物質的に宇宙空間では不利な構造。だが、地球人である我々は思考とか心を持っているのは人間の肉体の脳が存在しているからである。だが、しかし、宇宙人がそもそも宇宙空間で生きるのに対して、肉体を持たない生命体であるなら、我々の宇宙人の概念は全く違うものになる。
そもそも、感情は脳が作り、思考も脳が作るもの。それが人間で地球人。だが、肉体を持たない生命体があると仮説したら、宇宙人とは肉体を持たないのに思考に似たものや感情や意思があるものなのか?そこに不可解なものを感じる。
人間の始まりや始祖の話。人間とは海の微生物から魚から陸に爬虫類から哺乳類へ猿人から人間へという説が我々の生きる時代からはそう教えられてきたが、疑問に思うのはなぜ進化進行を途切れなくしているのに、進化途中の生き物だけ都合よく絶滅してるのか?そこに疑問を持ってる人間は少ない。わたなべまなぶはよくこのことを感じる。我々が教えられてきたことは嘘ではないか?という説。
もっともいつもの戯言ですが、わたなべまなぶの言う未知の領域の人達。タイムトラベル、タイムリープ、別人の人格や性格が他人に憑依すること(遺伝というのか?)、電波洗脳で人を操る技術、本来の姿を全く別人に変えて周りの人々に見せる技術、肉体を複数持ち、その一つの人格や性格が複数の肉体を同時に意思や記憶を共有した人間(同一人物というのか?)などなど、わたなべまなぶが未知の領域と呼んでるもの。
それらもわたなべまなぶは真実にあるといつも公言してるし、認知し感知も少しだができると公言している。ほとんどわからないに近いが。

人間の発祥、始祖を辿ったら始まりがわからないこと(微生物から徐々に人間になった説は無効にした場合)
確かに微生物から人間になったのは女性の体内の胎児は微生物から人間に成長すると今の医学的見解や生物科学的根拠のもとで解明している。
が、それなら男女から人間は産まれるのはもう誰もがわかること。だが、諸説アダム(初めの男)とイブ(初めの女)から人間は派生したとある。なら、そのアダムとイブはどこから産まれ出た?これが疑問になるわけで、人間とは人間から産まれることでありその原理は生命体としてはもう切り離せない。だとすると始まりがわからない。人間の始祖とは?進化説を無効にしたならそこが疑問点になる。そこまで考えた人はいますか?
そしてこの話をさらに紐つけて言うなら、始まりの男女から人間は派生して増えた。
始まりの男女は二人だけなら、その子供は誰と交わり子孫を産んで増えた?兄弟や姉妹の近親相姦?それは今では禁忌なこと。感覚や思考や感情でもそれは発生しづらい感情と行為。
だが、始まりを辿るとするなら始まりの男女から産まれる子供達の交わる相手を考えるとそういうことに結論なるわけだ。
無論、さらに紐つけて言うなら始まりの男女の他にも、男女が居て、そこで子孫同士がさらに子孫を残したことにすると、人間の始祖や始まりが延々にわからない。
そういう話をいつも過去にも何回も記事にしているわたなべまなぶ(笑)

皆さんそこを分析しようとはあまりないし、疑問にも思わないのが我々である。
わたなべまなぶは変わった人間でそういうところに疑問になり解き明かしたくなるのです。

話がそれましたが、ここでようやく今回の本題にまた戻ります。(笑)

この先の未来に小型化省エネ化された反重力装置が発明されればそれこそ世紀の大発見と大発明となるだろう。

映画のような未来が必ずくる。本題おわり(笑)

最後におまけいつもの語り

今後、機械文明はどんどん進化する。
人型人工知能ロボットが人間のやるべき仕事や嫌がる辛い仕事を任すことができることで、現在の社会状態のまま生きてる人間が快適に生きやすくなる。

だが、現在の社会状態に改革が必要とわたなべまなぶは唱える人間。
安楽死の国の認可と行政設立が必須であると考える。
人型人工知能ロボットがこの先の未来に一般化されるとますます失業者を増やすだろう。社会状態を変革し、キャッシュレス時代やそもそも通貨の価値を撤廃する未来になるかもしれない。
そうなるとあとは生きてる人間がどう生きやすくするか?実は人型人工知能ロボットが高精度になると、医療機関のヘルパーさんや介護施設のヘルパーが人間がやることなくなる。だからいいというわけではない。ごみ処理施設やゴミ収集車と収集人などは人型人工知能ロボットで管理だけ遠隔操作で処理すればいい。嫌がる仕事は全て感覚や感情や思考がないロボットにやらせる。
だが、医療機関はどうか?寝たきり老人や重度の痴呆症の老人や若年性の人間も介護されてまで生きていたいだろうか?そもそも意識があるか、ないかも重要だが、健常な時にアンケートを取ればそうなったら、睡眠薬で眠らせてくれて苦痛も感じる間もなく死ねるならそれを認可許可する人はたくさんいるはず。そう考えるなら今のそういう患者も同じだろう。
今後、健康な人間は人型人工知能ロボットや全自動でなんでも人がやる仕事を代行することになると、人間がやることは娯楽と堕落と自分磨きだけ。趣味だけで生きられる通貨もない時代になる。
その前に改革するなら安楽死が設立しこの世の中に革命が起きれば、病院の病室削減、介護施設の縮小、国の医療、介護にかかる費用が全く別のことに使える。ただし、介護事業や医療機関の経営が激変したり廃業も増えるだろう。改革には仕方ない犠牲。だけど、改革はするべきことだろうと思う。

最後は全く本題とはかけ離れたいつもの決まり演説(笑)

皆さんはどう思いますか?

未来構想は楽しい。

人間に生きてる幸せを共感しようを目的に設立した理念活動
それがHImaP&Σ(ひまぴーあんどしぐま、もしくは、ハイマップ&シグマ)と二つ名あります。
詳しい理念はまたリマインダーします。

HImaP&Σ 創立者&創始者 代表 渡部学(わたなべまなぶ)より2023/01/31

おわり
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