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2023年01月05日10:25

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認知者であり、渡部学の味方に伝わるといいな。

HImaP&Σ創立者渡部学
2023/01/05 9:13

無認知な人々と認知者の違い。
未知の領域の人格や性格の遺伝について。
遺伝子組み換え

遺伝子とは我々の知ってる知識では、人間の設計図つまりDNAなどを指して言います。
DNAとは肉体の識別照合できる肉体鑑定の情報。

では、人格や性格とは?
無認知の我々の知ってる情報では人格や性格とは人それぞれあり、両親や育った環境で決まるという。

でも、そこが実は認識違いだとしたら?
地域性のある性格や人格、その地域の集団で似てくる容姿。

様々であり、渡部学も実はまだ完全には理解してない。

が、しかし過去の記事にも書いてるように。
飛び回る人格や性格。
自分自身の本格つまりは本質であり、本当の性格や人格ではなく、誰か別の人間の人格や性格が入り交じること、もしくはその本人に別の人間人格や性格が入り、感情、行動、言動、行為などの内容が本人の意識や記憶が保ったまま、別の人間の人格や性格が影響が出てしまう出来事。

これを最近は渡部学は遺伝子組み換えと呼んでる。
我々一般人の無認知の人間が認識してる遺伝子や遺伝子組み換えという意味ではないと思う。

だが、渡部学が言う理論の方が真実に近いと思う。

飛び回る人格や性格にはもう一つ種類がある。
本人の意識や記憶さえも無くなり、別の人間の人格や性格が肉体まるごと乗っ取るというもの。
我々一般人の無認知の人間が言う多重人格障害で別人格間では記憶を共有していないという解離性同一性障害。
まさにそれだろう。

でも、今から話すのは、一般人の我々無認知の人間が本人の意識も記憶もある状態での、別人の人格や性格が影響し、感情も行動も言動の雰囲気も変わるもの。
それは我々一般人の無認知の人間は自覚症状がなく、自分自身だと勘違いしてるもの。

それこそが今回の命題。

渡部家というか過去の両親や祖父母などを遡っても、その人格や性格の悪質なものにずっと被害にあってるような気がする。

渡部学も認知したけど、それらを防ぐ手段もないし、それらが発生したら認知した渡部学でも、別人の人格や性格が強く影響が出てしまい、その別人の人格や性格の特徴ある言動や行動や感情を抑制できず、抵抗も出来ずに影響が出てしまう。わかってても防げない。

渡部学の過去も、父や母や兄もある。
防げない。
渡部学はそれらがなぜあるのかわからないが
一つだけ言えるのは、その別人の人格や性格の本体や人格や性格の核が有権者であり、我々には抵抗も阻止も出来ないこと。

母や父や兄も姿を別人に変える技術を使ってない人間であれば、肉体は変わってない。が、人格や性格が別人に変わってることになる。

母や父や兄もそれを認知しているのかは渡部学はわからない。ようやく少し認知出来るように成長した渡部学もどうしてそうなるのか?わからないし、見えてない、見えてないわからないところでそれが起きてるからこそ、我が一家での悪質なその人格や性格の誰かの悪影響が我が家の、いや、我が一族に度々影響を受けて被害にあってるからこそ確定してきたからいがみ合う人間関係が一族に発生してたんだと思う。

そのいがみ合う人間の本体の主犯はわからない。
悪質な人格や性格の持ち主が有権者になってるからこそ、紋別市の一帯の人々の性格や人格に度々、悪影響の痕跡が人々の行動や感情や心理、思考、言動に出て来る。
それは無認知の人間の我々はそれを理解していないものは自分自身だと思ってるので、それらの悪影響が誰かの悪質な人格や性格の本体や核の仕業だと認識できない。
だからこそ、その影響で悪いことが起きても自分自身がその結果を背負うことになる。
人格や性格の遺伝子組み換えによるその人間の評価やその人間としてのイメージも事実確定してその人間が背負うことになる。【遺伝された人間が風評被害にあう】

この風評被害が厄介極まりない。

渡部学は未知の領域と自分自身では呼んでる内容ではあるが、タイムリープやこの飛び回る人格の2種類や他に色々な我々が認知していない内容。

実は認知してない人間が本来の人間としての機能や能力が備わってないからだと思う。

だが、備わっている人間つまりは渡部学がいう未知の領域行使できる人達がそれになるのか?

はたまた、本当に未知の領域と呼べるものが入り交じるのか?

人間の本質的な人格や性格を識別できる能力は渡部学にはない。
こうは言ってるが認知しているけど、実際のところそれを証明や立証できる手段はなく、やられ放題だ。

だが、認知した少しだが、その痕跡や違いを自分自身でも相手にも発生していたら、【悪質な人格や性格だけは】見抜ける。

悪目立ちするからだ。自分自身でも関わる人間にしても悪目立ちするからこそ、それが発生したら事実確定したら認知してる渡部学はわかるようになる。
でも、立証も証拠もそれを証明する手段もないため、自分自身の悪い部分を全てそれの仕業だとしてしまっているか?それすらも識別のしようがない。

でも、認知はしてる。確実に別の人間の人格や性格が悪影響の被害があったのは事実確定した渡部学の記憶にある中で過去は全てそれらの仕業だとわかる。

善良な人格や性格なら言動やその雰囲気、行動や感情や思考もその別人の人格や性格に影響を受けていても、なんにも問題なく、善良だからこそ安心できる。

が、しかし悪質な人格や性格の本体は誰かを指摘出来ない渡部学もその影響が渡部学自分自身に出たり、関わる家族や渡部学と直接関わる人に出ているとすぐにわかる。潜んでいても渡部学に関わることで事実確定が悪くでてくるからわかるんです。

見えてない、わからないを良いことにそういう被害を作ってきた主犯達は被害を背負わせて逃げ切れる人達か?

それらを調べれる人達でないわからないし、渡部学や渡部学に関わる人達に起きることに監視して助けてくれる未知の領域行使できる人達にすがるしかない。

過去を振り返りそういうことが多々ある。
そして、その悪影響を起こして渡部学本人の風評被害を作っていった人格や性格の本体達は、渡部学のそういう無認知の人間への渡部学の評価や風評被害を賠償は全くないのか?

全容がわからないことだらけだから結果と起きたことが全面的に悪いことかは全容を調べてわかる人達に一任するしかなく、渡部学は何もわからず、事実確定した悪いことは悪いこととしか認識してない。風評被害を受けただけ。

風評被害ならまだしも、過去の渡部学が罰を受けた渡部学の暴力事件などももとはといえば、その誰かの人格や性格が酷く影響したからだ。
でも、厄介なのが思考は渡部学本人のもの。

そこが厄介極まりない。思考は本人ものとするなら、人格や性格が別人の悪影響を受けていても、思考は渡部学本人に由来するものとなるのがまたこの問題の一番の悪質な策略。

そもそも人格や性格で悪影響に悪質になったきっかけの本体や核を識別できるならその人に罪がいくはず。

渡部学は情状酌量の余地はあるはずなのだが。

逃げて雲隠れした主犯は多くいそうだ。

無認知の人間がこの話を読んでもなんの意味かわからないはずだ。

だが、認知者ならわかるはず。

これを書くことでより一層悪質な人格や性格の本体は雲隠れしながら渡部学や渡部学に関わる人間に遺伝して悪さをするのか?

それはわからない。誰かこれを防げる人達に内容が届いてほしいと願い記事にしてる。

その主犯が国籍も年齢も性別も渡部学には見えない。人格や性格が遺伝し悪影響を起こす主犯がいても渡部学は見えない人だからこそ、悪事を働く人間が出て来る。

有権者であればそういうことが出来てしまう。
悪心と戦うのは同じ人間なら自分自身の悪事を無くすのは自分自身。

だけど、権力とは怖い。渡部学がそういえば渡部学が悪くなるように仕組む悪人も出てくるかもしれない。
結果は同じ人間なら対等だと思う。

悪事をして人間同士いがみ合うことになんの得もない。自分自身も気分悪く、相手も気分悪い。何も良いことはない。
悪事をしたら悪循環しかない。
必要悪とは全く異なるもの。

この話を正しく理解し、調べられる人達が渡部学の味方でありますように。

おわり
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