本日も2本立ての最終回シリーズ。
〜'22秋期の最終回7〜
「聖剣伝説 Legend of Mana -The Teardrop Crystal-」が終わりました。
ゲームの知識がなかったので、最初はなかなか面白いと思ったのですが、
途中からそれほどでもなくなりました。
主人公・シャイロが強敵に対してあまりにも弱すぎだし、戦闘シーンに
それほど力を入れてないし、etc。なんだかイマイチでした。
最終回も全く感情移入出来なかったし。
もうちょっと上手く作れなかったのかな、と思いました。
やっぱりゲームのアニメ化って難しいものなんだな、と再確認しました。
〜'22秋期の最終回8〜
2クール放送だった「惑星のさみだれ」が終わりました。
う〜ん、戦闘シーンが最低レベルだった。これに尽きます。
あまりにも動きがない。止め絵が多い。ラストバトルでもそうでした。
盛り上げるべきところでもあんな調子では...
原作ファンの人もアニメの出来に満足しなかったのではないでしょうか。
原作を知らない僕でも、味方も敵もキャラに魅力があると思えたし、
ストーリーも悪くないと思えたのに。
それだけに2クールを生かせてない、残念な作品になっちゃいました。
あ、ラストの各キャラの後日談はよかったと思います。
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