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2022年11月30日22:49

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現実のような、夢のような、信じますか?この話

HImaP&Σ創立者渡部学
2022/11/30 21:58

多重人格………
何度も話にしてる。でも、渡部学が言ってる多重人格とは
医学的見解での多重人格つまりは解離性同一性障害とかではなく。

脳が勝手に違う自分自身を作ってるとは少し違うような、同じ部分もあるような。

渡部学が言うのは多重人格とは、本当に生きてる別の肉体を持つ人間がテレパシーやもしくはその人に憑依して意識に居るような

生霊のような霊媒師のような、霊が降り立つような感じで

生きてる人が乗り移ってくるようなものと言えばいいのか?

じゃ、それはどういう原理だ?って言えば、渡部学は理由や原理は何もわからない。

話変えるよ。ここで掲載する内容がどれだけの人が読んで、どんな反応するのか?

渡部学はわからない。未知の領域と渡部学が言ってることにはいくつかあるけど。

体験談の一つを話す。未知の領域を認知してその世界の全てを熟知した人達ならわかると思う。
渡部学は真実を言うけど、家族や親友でさえ信じてもらえず、その話をしたら頭がおかしいと言われる。
未知の領域を認識し出した時に、家族にしか見えない母や親友にしか見えない人にそれを話して、昔、精神的に変になったと思われ、母には今でもそれを言われて、精神内科へ診療へ定期的に通わせられてる。
でも、それが北見に遊びに行く口実になるので渡部学はそれを受け入れてるし、もう家族や親友には妄想癖ある精神病の一つと思われてる。
そして、渡部学もそういう話を現実では言わない。
未知の領域とは違う渡部学の推測の域や観察眼や洞察力、プロファイリング、声認証、6親等までの血縁を見分けられることなど、そういう能力も全て家族や親友には内緒にしてるし
知らないふりを家でも、外でもするようになった。わかることはあっても徹底して知らないふりする。
嫌なことはここで言うし、語るのも自由にしたいときにSNSを使って言う。

体験談の話に入るまでの前フリが長いな(笑)

昔、透析患者になることが決定し、色々な人から組織的誘導で北海道湧別町の曽我病院にて、入院中の時の話。

昼寝してたんです。昼寝したとき、肛門が痛いって感覚的になって起きたんです。うんちを漏らしたわけでもなく、肛門に違和感を覚えたんだ。でも、寝て起きたら、病室も何も起きてなく穏やかな状態の昼間、お尻も何も起きてもない。幻で嫌な夢だったなって感じたくらいだった。

その時、夢を見てたのだけど、起きたら記憶からはどんな夢を見たか忘れた。

数日後?数ヶ月後?もう記憶が曖昧で、高熱を出して、下痢を数日間して寝込んだことが発生した。

もしかしたら、下痢に数日間なったのはもしくは肛門に違和感を持った夢の前だったかな?

記憶が曖昧になるとこういうことが立証が難しく。いや、ぶっちゃけ時差や交差することはもう知ってるからそれは今は問題ではない。

時間が経過したとき病院に入院中に夢の内容を思い出したんだ。

腕を決められて、後ろを振り向き拷問をする人の顔は見えない。
そして、犯人が誰かわからない状態で肛門に何かを突っ込まれ拷問のように尋問されてた。

尋問の内容まで思い出せない。でも記憶が戻った内容の中には、渡部学が泣き叫びながら【わからない、知らない】って言いながら拷問受けてた自分自身の記憶が突然に記憶に思い出した。

でも、思い出した時は凄く不安な気持ちだった。

拷問を受けたのなら渡部学は泣き叫び、大声で騒いでた。そんな内容があったということは現実になかった。

でも、数日後、赤と青のパジャマのお尻が穴空いてて、自分自身で塗ったことを覚えてる。

実際にあったことか?夢のような現実感ある記憶があって。でも現実とは思えない。

だけど、犯人が居るとしたらパジャマのお尻が穴を開けて破った人がふざけてしたことがわかる。

現在は、渡部学は透析患者になると水便のような下痢は出ない。排尿もでないけど。

記憶にない記憶が思い出したけど。

今でも現実のような気もする。記憶とは曖昧過ぎて自分自身ですら、半信半疑。

渡部学は時差、わかりやすく言えばタイムトラベルやタイムリープを使う人達に虐められ、闘病生活を繰り返した。

でも、今はそういうものを使う人達に守られてるような気がするし、ただの普通の幸せで平和な生活を過ごしてる。

体験談はその肛門拷問の件です。

渡部学にはやっぱり核心に迫る拷問時の質問も覚えてない。何かを言ってたが痛みと苦しみでなんにも聞き取れなかったような気がする。
それに、顔を見ることできないように腕は極っていて身動きできず、犯人の顔すら見えてない。

完全に未知の領域での玄人だろう。そして、そんなことがなかったかのように病院も人々も何もなかった状態だった。

渡部学の不思議な未知の領域の体験談はたくさんあるんだ。

全く信じてもらえない。

夢なのか?現実だったのか?

言えば渡部学がスナイパーだと思うけど、車で追い越しされた車の中の人にライフルで脳天を銃殺された記憶があるのも。

なんか渡部学自身も自分自身の思い込みのような。

夢のような、現実のような………

現実にこんな話をしたら結局、悪巧みする人達に組織的に精神疾患だとまた大変になったら困るな。

透析患者になるときも組織的誘導の怖さと強さにもう散々な経験したし。

健康なままなら?いや健康だったら問題がいくつか消えなかったのかな?

今が幸せで良かった。

おわり
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