今日は久々の映画。
人気作品の続編?焼き直し?
結果は非常に残念だった。
さて、内容に入って行こう。
呪いのビデオを見た人が24時間で死ぬというお話。
メインの3人家族、さっさとオバサン死んで欲しかったが、最後に亡霊の旦那にお茶を出すシーンで良い感じになった。
前田王司もウザくて死んで欲しかったが、全然死ななかった。
死なないで欲しい霊能者が死んだのは残念。
まあ、貞子はウイルス、24時間以内に見直せば死なないという無茶苦茶な感じで
ホラーとして観客を恐怖のどん底に落とすつもりもない作品だった。
さらに、笑いに走り過ぎていて本当にガッカリ。
ホラーじゃなくエンターテインメントととして笑ってみるべきものと思って行っていれば、想定内の物として評価も高かっただろう。
これでは夜起きても普通にトイレに行けるし、一人で風呂に入るのも全然怖くない。
俺の映画評としては
6.微妙だ
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