後手々々ってより、悪手々々だよね。
喰える間は暴発しないが『喰えない住めない生きられない』となれば人は変わる。
人は、変わるものなんだよ。
国会議員のガードが堅まった今、地域の与党支持者が闇討ちされなきゃ良いんだけど。
要は『そうした結果』が引き起こされるから『貧困対策はせざるを得ない』のだ、それが政治だ。
仮に不満が有ったとしても普段は誰も何も言わない、腹に一物抱えて背中に荷物を背負っていても、”御上に逆らうと後が怖い“とは誰もに理解されているから。
しかし、その”後“が無いとなれば、人は変わる。
山上容疑者も、そうだった筈だ。
今まで、与党の権力をかさに着てた連中は既に悪目立ちしている、地域の有力者の家庭の子女なら尚更に目立っていた筈だ。
日本社会党が解散して後、地域の社会党の有力支持者の家庭の子女達の身に何が起きたか?。
その1部は私も聞き及んではいるが、それは私が語る話では無いので、当事者本人に好きなだけ語らせてやれば良いと考える。
そして、年金問題の直撃するのは、山上容疑者よりも年を重ね経験を積んで知識を蓄えた人々だろう。
■国民年金の保険料納付「64歳まで」5年延長へ 国が本格検討を開始
(朝日新聞デジタル - 10月26日 17:34)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7163342
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