HImaP&Σ 創立者 渡部学
2022/10/01 9:37
渡部学は無職と言ってます。それは収入を得ていないから、障害等級での給付金だけ。
だから無職と言ってますが、いつからかな?SNS上だけのエッセイストです。
思ったことを感じたこと、日常や未知の領域について語ってる。
金銭的な利益はない、が恩恵の利益はある。
金銭的な営利目的の職業ではないってだけ。
ただ金銭的な利益があるとしたら、渡部学はそれを全て人伝の恩恵と呼んでいる。
だから、世間的には無職ですけど。無職じゃないんですねー。秘密結社の秘密エージェントモドキ(笑)偽物です。
ただのSNSで記事を自由な書き綴るエッセイスト。
話の冒頭はこれで終わり。本題はやっぱり未知の領域の話。
渡部学の妄想や思い込みたっぷりな話として聞いてください。これが真実かは渡部学も確証の持てない内容ですが、経験談としてこんなことが真実にあるかもしれないと思って読んでください。
渡部学は未知の領域行使できる人達やその内容を本格的に認知し始めたのは北海道札幌市から出戻りで紋別市に帰郷してからです。
あれからか?札幌市からか?今思えば時系列を言えば産まれたときからか?
認知し初めの時、もしくはまだそういう事実がそれだと気付けなかった時期の話です。
タイムリープの残像現象。
渡部学は無職(雇われ賃金労働者から無職になったという意味)になり、透析患者だった。
当時、未知の領域と渡部学が呼んでる内容。
タイムリープや自分自身の肉体を別人の人格や性格が完全に意識や記憶こと切り替わり、自分自身の意識や記憶がない状態になり、別の人間の人格や性格が自分自身の肉体を使う。
見えてるその人物の容姿が全く別人に変わる技術、電波のようなもので人を操る技術、複数の肉体を持ち記憶や意識が連動した容姿様々な同一人物、本人の記憶や意識がそのまま保持したまま別の人間の人格や性格が影響し、行動や感情や言動が変わってしまう。
まだパターンはあるかもしれない。
渡部学は全てここで一度では書ききれない。頭を整理して記載してるわけではないので。
そう、上記の内容は通新技術を使うハッカーやクラッカーなどを越える内容だ。
そういう未知の領域とは無縁な我々の常識での普通のプロの犯罪集団とは一線を越えるほど異質なもの。
そういう未知の領域を渡部学は全く真実にあるのだということを知らなかったんだ。
だからねっ昔はよく勘違いして、騒いでたことがあってさ。
それに真実に気付いた時はかなり時が経過した数年後だったよ。(笑)
何があったのか?って
そうそう長い前説で伝わり難いよね(笑)
まずはタイムリープの残像や事実の交差。
なに?どういうこと?って思うよね。
今からそれを話する。
当時タイムリープなんてのは全く信じてもいないし、【体験をしても気付けなかった】のだけど。
家で一人で一階リビングに居ると、二階で物音がするのよ。外からの音ではなく確実に家の中での音ね。
そしたら二階に行くとまー誰もいないのさ。
幽霊は怖いのに、幽霊は信じてない居るはずはないと矛盾した渡部学。人間の思考や感情は脳があるから死んだらさ。脳がないのに、感情や思考を持った思念体なんてあり得ないってね。
だから、二階に巧妙に空き巣が入ってるって思ってたの(笑)プロの空き巣。
でも、二階自室に居ると今度は一階に裏口ドアがバタンとする音がしたり。
渡部学専用の冷蔵庫からジュースが無くなり、誰か盗んだとか思ってた。
当時の渡部学は未知の領域行使できる人達なんて信じてないし、知る由もない。
普通のプロの空き巣とか犯罪集団と思ってた。
札幌市でも、帰郷する少し前から誰かにヤクザや組織に狙われてると感じてたり、札幌市で歯医者行っても歯医者が犯罪集団の潜入工作員で痛い歯を余計に痛くされたとか。
そういう時期があったかな。
とにかくその頃は雇われ賃金労働者だし、家は空けること多かったし、両親も仕事で誰も家にはいない。父は昼飯にニ時間くらいいる程度。
完全に空き巣が頻繁に入ってると思ったのよ。
そして、空き巣だと思ってたから両親と空き巣入ってるって口論になってさ。そんなことあるはずないって両親が(笑)
俺は真剣に空き巣を訴えてた。
未知の領域の内容なんて視野に入ってないしさ。ぶっちゃけプロの犯罪集団もあり得ないわけではない。狙われてたらの話だけど(笑)
そして、事件が起きた、プレステ4が誰も触ってないのに、壊されかけてたことがあったり、大切にしてた大きめ幅広めのメガネケースが自然に壊れるはずないような壊れ方してたり。
そこで完全に渡部学は空き巣と断定しちゃったのよ。(笑)
今思えば悪意はあったのか?悪戯か?軽い嫌がらせか?未知の領域を知らない俺への軽いいじめか?わからないけどさ。
もちろん、未知の領域行使できる人達の仕業なのか確証もない。別のパターンかもしれない。
でも、今思えばだけど。
誰も居ないのに音がした理由 予測不可能だけど、理由1
タイムリープの残像。最初から誰もいないし、渡部学と家族だけ。なのだが、同時刻、同日を本人たちが気付かず何度か過ごしたとしたら?
別の時間軸で起きた家の生活行動音だけが残像で鳴ってただけ。
わかりやすく言うと、渡部学が知らずにタイムリープを未知の領域行使できる人達に使われてて、家に一階リビングに居る渡部学と、同時刻、同日に2階自室に居た渡部学の生活音。
不思議なのは本人達の認識してる日時が異なること。そして、会うことがないこと。
ジュースが無くなってたのは、自分自身の過去と、現在と未来がごちゃごちゃになってて、自分自身で飲んだのに、時を飛び回ってる自覚がないから、先に飲んだ事実があって、それを見て、その後自分自身で飲んだ事実を作るとか、へんてこな内容が起きてた。
あと、プレステ4が壊しかけられてたことなどは
誰かじゃなく、自分自身。でも、自分自身でも自分自身の記憶にはなく、意識もなく、自分自身の肉体を誰かが勝手に使いそうした。自分自身には記憶にはなくね。
多重人格障害さ。簡単に言えば。
ただ、現在の渡部学は多重人格障害とは思ってなく、そういうことができる人間の仕業であるってことが現在の結論。
昔ね、からかわれてたのかなー(笑)
確かに未知の領域行使とは全く関係なく、そういうものではない組織力の犯罪集団の犯行もあったかもしれないよ。
全容なんて渡部学はわからないんだからさ。
人間は知った情報しか信じられない。
市役所や登録された個人の人間のデータが全てと信じてしまうのと一緒さ。
ほとんどがその情報で結論付けれるでしょ?
さらに探偵や尾行、隠密に組織力生かした盗聴や盗撮したらその人物の知った情報を疑う人間はいないのと同じ。
未知の領域行使できる人間を知る前の渡部学はそれだった。
何もかも覆されたよ。人生観が変わったよね。
肉体内部に人間が住んでるとか飲食の本当の真実とかまで語ったらもう全てコンプリートよ。
病気は自然現象ではない。
人々の人生も自然で自由意志で造られてるわけではない。枠の中で自由なだけ。
当時はさ、未知の領域が本当にある事実や体験しても気付かず、気付けないものだということすらわからなかった。
気付けないから真実にならないわけ。
渡部学はだから気付いてここで記載してるのはそれを体験して気付ける何かを与えられたのだろうね。
色々な過去の悪事も?実は人生操作されたものかな?
渡部学は前科者ですから。
だけど、こんなに一般人とは一線を引くぐらい。
いや、変な人、頭のイカれた人と読んだ人達に引かれるほどの人間に成長した。
普通の善良な善意ある害のない思いやりある人間です。
そういう人格や性格で居れる恩恵も現在知りました。
一度、悪質な人格や性格が取り憑いたらと思うと自分自身の記憶も意識もある状態で悪質な感情や行動や言動になることを今では恐れでしかない。過去に経験してさ。
今は幸せなのはそれがないこと。
自分自身では制御できず、渡部学では抑止できない部分で起きる未知の領域。
渡部学やそれと同等な一般人には敵わない権力者の悪質な策略は困る。
そういう未知の領域にやっと気付いても消えないのは悪事や被害者の事実と記憶。
渡部学が操られた悪事だと言っても証明できる確証のある証拠がなければこの世は自分自身がやったことに責任になる。
これが怖い。冤罪を証明するにしても未知の領域と渡部学が呼んでる内容には渡部学ではどうすることもできないしさ。
そもそも未知の領域とは関係ない、我々一般人の悪事する犯罪集団や犯罪組織だって敵わないのだから
組織力とは警察にも、弁護士にも検事にも政治家にも全てに繋がる仲間がいる場合は勝てるわけがない。
一般人がさ。それらをグループだって言っても証拠もなければ、証拠を掴むことさえ無理だ。
未知の領域なら完全犯罪が完全にできてしまう。なかったことにもできる。
なかったことにしても記憶を残せば、あるのと同じだよ。
渡部学の知ったことはなんのジャンルの人間の内容なんだ?
北海道紋別市にしかほとんど出られない俺がこんな体験した理由は?
世界ってのは凄すぎて渡部学はもう知らないふりして普通に生きてます。
感覚が違うんだろう。医者の外科手術と同じだよ。慣れもあるだろうけど。
一歩間違えれば人の肉体を切り刻み人が死ぬのもなんの感情も浮かばないような冷徹なキラーマシンのような。結果は人を助けてるとは言うものの。
昔、渡部学の高校からの親友が札幌市で住んでた時にさ。渡部学のパソコンでインターネット使って見せてくれた。
どこかの内戦で軍人が捕虜を口と目をビニールテープで止めて、手足を縄で繋いで、動画で映し、なんの躊躇もせずに首を切り取った映像を観たことがある。
親友はなんの驚きもせずに平然と観てた。
全く別世界の作り物の動画を観てる感覚で。
平和とは恐ろしい。
当時の俺は驚きのあまり怖くてその日は寝付きが悪かった。すぐに忘れようと努力したわけでもないけど、忘れれたからよかったもの。
病気は無差別に人々を襲ってるように見える、自然現象と今まで信じてたこと。
未知の領域を知ると、恐ろしさもあるが、強欲になる自分自身がいる。
渡部学はそういうことを書き連ねるけど。
多くの人はこれは信じれない内容。
信じたとしても、体感や感じ取れる能力がなければ、空想を信じるようなものだし。
でも、こんなトップシークレットのような内容をSNSで広報していいのか?
なんて言ったらまた悪巧みする人達が現れるかもな(笑)
渡部学は今は幸せ恩恵で普通に善良に生きてます。それが一番良いことを一周回って知りました。
人格切り替わりの操りであったとはいえ、未知の領域を知り始めた頃に疑心暗鬼になり猜疑心から起こした暴力の事実は消えない。
後悔は先に立たず。未知の領域行使できる人達には敵わない。
渡部学が幼い頃から闘病生活する人生になった理由も渡部学が知らなくてもあるんだろうね。
記憶にあっても、なくてもさ。
時の流れの輪廻の中で
おわり
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