https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983319850&owner_id=5283814 の続き
アルバムの 下URLのここらからの曲のイメージで作詞しました
https://youtu.be/GGaai0AII3E?list=LL&t=588
12分12秒まで
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その日その時 人類すべてが耳を傾ける日
しかし その声は耳からではなく頭の中で聞こえる
その放送を全人類が聞く日を 大宣言の日 と呼ぶ
その日のために陰で働く光の戦士たち
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
200万人の少数の金持ちが満たされ 残りの人類は飢えで苦しむ
20億人は絶対的飢餓により日々餓死している
( 彼はそのことを話すだろう 大宣言の日には )
私たちは日々人類の大半が貧困で苦しみ餓死している事に何の罪も感じないのだろうか
( 宣言の日彼は人類が分かち合うか死滅(滅亡)するかの瀬戸際の話をするだろう )
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
彼の出現を早めるために働く光の戦士たち
( 彼らは倒されても起き上がり また倒されても起き上がる )
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
彼ら光の戦士たちには大宣言を早めるための魂の行動・奉仕しかない
( これまで惑星の進化のために転生した多くの光の戦士が その任務を果たせず悪の勢力に倒され死んでいった )
真実はすべてこのリーフレットに書かれている通り
( あなたはこの計画をより多くの人に伝えてほしい )
もうじき地球は滅亡するか存続できるかの危機点にあります
( 人類が分かち合い 頭の中で聞く放送が成就されるかの瀬戸際にあります )
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
我々は何度でも立ち上がり 立ち向かい 何度も倒れる
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次の詩は
アルバムのここからの曲(人類の死期)のイメージで作りました
https://youtu.be/GGaai0AII3E?list=LL&t=949
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宇宙レベルでの光の勢力と闇の勢力との戦いの反映は現象界で影絵のようにやってくる
そしてそれが今起きている
光の勢力が勝利を収めた戦いは現象界の人類の勝利にならないように闇の勢力が人類を狂わし惑わせて抵抗している
思考と意識の隙間に悪は影響を投げかけ
連続した意識の保てない人類は惑わされる
啓発された魂(光の戦士)は無意識にでも抵抗しこの情報を伝えようとする
それは 大宣言 を早めるためには人類の多くに広く伝えなければならないというカルマの法則があるからだ
この計画 大宣言に光の勢力の宇宙の家族たちも参戦している
彼らもまたカルマの法則を守り啓発という形で戦っている
それは毎週世界に作られるミステリーサークルで表現される
丘の上で我々は谷間の畑を眺めた
そこには2つの白い光が瞬時にサークルを作る
その映像は世界に公開され誰でも見ることができる
危機が迫る この惑星地球に
終焉が待ち受ける 闇の勢力の計画の下に
光の勢力の計画・終焉は飢餓と貧困 戦争や不正義だ
すべてが終わり 成された後
人類全員に呼び掛ける頭の中で聞こえる放送が始まる
我々は気づく 完全な自分に
大宣言を成就させるために私は何度でも立ち上がり また倒される
しかし何度でも私は立ち上がり また倒される
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以下は
https://lyriclist.mrshll129.com/yes-close-to-the-edge/ より
3.I Get Up, I Get Down(盛衰)
In her white lace, you could clearly see the lady sadly looking
Saying that she’d take the blame for the crucifixion of her own domain
白いレースをまとった、悲しげな表情の婦人を、君ははっきりと目にしただろう
彼女自身の領域にもたらされる苦難に対し、彼女は罪を背負うと言う
・crucifixion はりつけ、苦難
・take the blame 責任をとる、罪を着る
・domain 領地、領域、所有地
I get up, I get down
I get up, I get down
私は起き上がり、私は倒れ伏す
私は起き上がり、私は倒れ伏す
Two million people barely satisfy
Two hundred women watch one woman cry, too late
The eyes of honesty can achieve
(She would gladly say it amazement of her story)
How many millions do we deceive each day?
(Asking only interest could be laid upon the children of her domain)
200万の人がかろうじて満たされ
200人の女性が一人の女性が、もう遅すぎると嘆くのを目にする
彼女の目に宿る誠実さならば、事は成されるだろう
(彼女は喜んで話すだろう、その人生の驚きを)
私達は日々、何百万もの人々を欺いているのだろうか?
(彼女の領域の子供達に、せめて興味だけは与えられますように)
・barely かろうじて、やっと、あらわに
・honesty 正直、誠実
・gladly 喜んで、快く
・amazement 驚き
・lay upon (非難・告発)する、転嫁する、課する
I get up, I get down
I get up, I get down
私は起き上がり、私は倒れ伏す
私は起き上がり、私は倒れ伏す
In charge of who is there in charge of me
(She could clearly see the lady sadly looking)
Do I look on blindly and say I see the way?
(Saying that she’d take the blame for the crucifixion of her own domain)
The truth is written all along the page
(She would gladly say it amazement of her story)
How old will I be before I come of age for you?
(Asking only interest could be laid upon the children of her domain)
そこで預けられた者が、私の身を預かる
(彼女は婦人の悲しげな表情をはっきりと目にした)
盲目的に見つめれば、道は拓かれるというのだろうか?
(彼女自身の領域にもたらされる苦難に対し、彼女は罪を背負うと言う)
真実は、すべてこのページに書かれているとおり
(彼女は喜んで話すだろう、その人生の驚きを)
君の年に達するまで、私はどれだけ年をとればいいのだろう
(彼女の領域の子供達に、せめて興味だけは与えられますように)
・in charge of 担当して、預かって
I get up, I get down
I get up, I get down
I get up, I get down
私は起き上がり、私は倒れ伏す
私は起き上がり、私は倒れ伏す
I get up, I get down
I get up, I get down
私は起き上がり、私は倒れ伏す
私は起き上がり、私は倒れ伏す
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4.Seasons Of Man(人類の四季)
The time between the notes relates the color to the scenes
A constant vogue of triumphs dislocate man, so it seems
And space between the focus shape ascend knowledge of love
As song and chance develop time, lost social temperance rules above
音符の間の時間が、場面の色彩を結び付ける
勝利を求める終わらない流行が、人類を狂わせる、きっとそうだろう
そして視野の狭間にある空間こそが、愛への知識を高めるのだ
歌と機会が時を発展させる間、天が定めた社会的自制は失われた
・relate 結びつける、関連する、物語る
・vogue はやり、人気
・triumph 勝利、制服、大成功、勝利する
・dislocate 位置を変える、関節を外す、乱す
・ascend 登る、上がる
・temperance 禁酒、節度、自制
Then according to the man who showed his outstretched arm to space
He turned around and pointed, revealing all the human race
I shook my head and smiled a whisper, knowing all about the place
宙に向けて、手を伸ばした男が
振りむき、指し示したものが、全人類を明らかにしている
私は首を振り、微笑み、そっと囁いた、その場所について知っている事を
・according to 〜によれば、〜に従って
・outstretched 広げた、伸ばした
・revealing 現れている、露出する、啓発的な
On the hill we viewed the silence of the valley
Called to witness cycles only of the past
And we reach all this with movements
In between the said remark
丘の上で、私達は谷間の静寂を眺めた
過去だけを循環する目撃者を呼んだ
そして、私達は言及の間にあるすべての動きと共に
辿り着いた
・witness 目撃者、証人、証言、目撃する
・cycle サイクル、循環、周期、自転車、循環する
・remark 言う、気づく、意見、批評
Close to the edge, down by a river
Down at the end, round by the corner
Seasons will pass you by
Now that it’s all over and done
Called to the seed, right to the sun
Now that you find, now that you’re whole
Seasons will pass you by
I get up, I get down
I get up, I get down
I get up, I get down
I get up, I get down
危機が迫る、川のほとりで
終焉が待ち受ける、角の向こうで
季節は君のそばを通り過ぎ
すべてが終わり、成された後
種に呼びかけ、太陽をあがめ
君は気付く、完全な自分に
私は起き上がり、私は倒れ伏す
私は起き上がり、私は倒れ伏す
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まだイエスの曲で好きな曲があるので また書いてみます
https://youtu.be/WRSugblInEY?t=1467
https://youtu.be/WRSugblInEY?t=1112
https://youtu.be/WRSugblInEY?t=232
次回はEmerson, Lake & Palmerの曲からも詩を書いてみますね
https://www.youtube.com/watch?v=Mj2M8e1T_Oc&list=PLlRV9BCE7FActedbMpXX8BAxau6NNF-oP
https://www.youtube.com/watch?v=Qk8jAuVzga8
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