■北海道・旭川中2死亡は「自殺」=報告書公表、市が再調査へ
(時事通信社 - 09月20日 14:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7117729
この事件について、スピリチュアル世界の凡例を用いて解釈するなら
犯人である10匹の人殺しはもとより、担任教師でありながら
被害者の悩み相談よりも、個人的なプライベートの
逢引きデートを優先させた、利己主義・無責任担任女教諭をはじめ
法曹界を目指そうという高い目標・意識を持っていた
前途有望の一人の被害者よりも、10匹の殺人鬼の将来を重視し
嘆き悲しむ遺族・母に対しては「頭がオカシイなら病院へ逝け」
と、侮辱したキチガイ教頭も
「人間は未熟だから、まして子供同士では
不祥事が起きるのは当然。それも成長の糧」
などと、うそぶいた市教委学校教育部次長降りの
人として未熟な前校長も
人格はもとより、その霊格たるや「こいつらは本当に霊長類なのか」と
疑わしくなるほどに、あまりにも低すぎる。
このため、現世の寿命を終えた後には
たとえ成仏できても、行先となる霊界は
ほぼ地獄に近い、薄暗い低級世界でしかないため
再修業のために、再び転生を余儀なくされることになろう。
その時は、因果応報に応じた前世のカルマの清算が
修行課題の一つとなるのが、霊界の掟らしいので
来世は、被害者以上に過酷で凄惨で残酷な人生を強いられ
前世の因果の報いにのたうちまわることを余儀なくされる
というのが、四次元形而上世界の解釈のようだ。
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