HImaP&Σ 創立者&総長
2022/08/14 15:11
渡部学の信念と信じる心。
善悪とは結果自分自身にとって都合よいこと。
それはわかってるんだ。
善悪とは権力者が決める正しさ。
必要悪とは権力者の決めたルールの中での違反者への罰則。
でもね。未知の領域を知り、知りすぎた挙げ句、全容がわからないくせに、怯えて疑心暗鬼になったのだけど。
世の中の善悪の基準や境界線はなぜ出来上がる?
それは人々の心理。心理とはどうして決まる?
環境や育つときの情報。
世の中の善悪の意識の統一感はなぜ起きる?
情報や知識から。
その知識は誰が作り、そして、広める?
その人格や性格はなぜ?どうして?
突き詰めると、産まれてから培った意識そのものが人々を誘導し育てた意識教育の統一。
確かに人格や性格が悪くなったり、悪質な人間に育つ、人害を好む人間になるのか?
それはきっと人格や性格の核=遺伝子の繁栄だと思う。
だが、しかしながら、それが正しいならさらに増えるはずが増えず、増えるのは善良な人間ばかり。
それは人々を凌駕する人格や性格の核を遺伝する善良な人間の仕業だと思う。
未知の領域に恐怖心はあれど。
世の中を征してるのは善良な意思(意志)だとわかる。
だからこそ、善悪の境界線があり、自然と人間はそれを知る。
悪質な人間でいても苦しさや苦悩や肉体的苦痛を与えられ、それを知り、善良の良さを最良に知る。
だから善悪の境界線がわかる世の中を作る最上階の人間のルールこそ、それだからだ。
善良の良さを知るとわかる。
未知の領域を知り、やっと渡部学はその真理に行き着く。
だから、結果は安心して生きる。些細な変動は人それぞれの心の変化で起きるものの
全体では平和になるよう歯車が回るようになってる。
渡部学はそれがわかった。
善良の良さを。
人生を善悪なら善を取ったほうがいい。
おわり
おまけ
人間って病気による肉体的苦痛や事故などの外的外傷による激痛とか。
そういう状態は何も考えれないくらいただ苦しい。それはみんな同じでそれは憎しみや恨みを作っても仕方ない辛さだ。
そういうのじゃない健康な状態、病人でも苦痛も苦悩もない状態の時を健康と言えるなら。
人間って健康な状態の時こそ
心理が自由でさ。
幸せにもなれるのに、自分自身を不幸に感じてしまったり、ネガティブになり人への逆恨み、憎しみ、敵意の怒り、恨み、僻み、など
心理を自分自身で悪くしてしまう。自分自身が悪いことに気付けない状態。
気付きを与えるには自分自身が負けを認めれる状態か?
弱さを知るということ。
自分自身の悪心ってのは一番根本的な問題で、多くの人が自分自身の悪意に飲み込まれてしまうんだよね。
そういう状態になる根本的理由ってなんだろね?
おまけ おわり
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