HImaP&Σ CEO渡部学
2022/07/21 9:39
悪いイメージや想像の話です。
妄想か真実に近い真理か?
未知の領域行使する人達がいる。
我々は国や規律のルールの中で自分自身の自由に生きてるようで実は見えない操り糸で操られる操り人形だ。
権力者、お金が無限の人達。そして、未知の領域行使し人々を支配している。
産まれることも死ぬことも、死ぬまでの死に方や生きている内の幸せや不幸、病気や事故や心身障害も全て、自然的な発生に見えて、無差別に見えて実はちゃんと決められて、もしくは権力者が加害者になり有害を起こすことで我々の被害が起こっている。
我々は未知の領域を知らずに生きている奴隷なんだ。実は知らないだけで奴隷なのかも。
悪いイメージを話しよう。
渡部学は今は無職で自由で幸せな日々だ。未知の領域を知り、家族でさえもまた人格や性格で同一人物として見ていなかったり、視覚的に見える容姿が渡部学の親密な人達でも、姿を変えただけの本人なりすましの別人かもしれないと感じていて、見抜けないから時差も含めて、いつもどこか孤独な部分がある。
自由で幸せな日々だ。だが…
透析患者という現実からは逃げられない。健康な人間でいれる人との違いは?
結局、人々の人生を決定できるほどの権力者達の決定だ。逃げられない。
病気とは自然現象ではないこと。そして、渡部学の罰も結局操り糸で操られたものだ。
健康な体じゃないから国から障害年金が入る。
いや、これは借金なら?
渡部学は両親や次兄に世話になり、障害年金で今は幸せに自由な無職生活?そう感じてる。
だが、障害年金が渡部学の人生の借金なら?
自動的に入る金、断れるけど、断れば生活苦。
働いてたとしても、返せない、増える一方、透析治療でしか生きれない、金がかかる、そして、労働時間も少なくなる。
もう無限ループの借金地獄。もうそこからは個人の渡部学からは逃げられない。
悪いイメージをしている。
未知の領域の内容で変換を考える。
透析治療患者を増やす理由はそれだけでじゃなく、飲食や嗜好品のための作成の循環を作るものなら?
それで透析患者にお金が入るとしたら?
透析患者が居るから医療機関、医療従事者の仕事が成立する。それらの役割の恩恵なら?
病人が居なければ医者も看護も必要ない。医者や外科医は権力者達の圧力の虐げる方法でしかないのかもしれない。
よく言う自給自足。人間の本当の飲食や子孫繁栄の真実の循環。
作物を自分自身で耕し暮らす人達を我々は自給自足という。
未知の領域での自給自足は自分自身の意識も記憶も共有できる分身、つまり同一人物をたくさん作り、肉体内部も外側も自分自身が守り、飲食の循環も自分自身ですること。子孫繁栄も自分自身の分身を増やすだけ。
それらの事実を知らない我々は虐げられてる現実を知らずに自然現象として病気があり、不慮の事故として怪我や身障や死があると思っている。
それが人間を支配している側の人間が起こしている事実を全く知らないからだ。
未知の領域を知りすぎていつも不安を抱えているが、じたばたしても渡部学にはもうその権力者達の決める渡部学のこの人生は変わらない。
そもそも心理的なことも、全て実は操られたものなら?
無職でいるのは人格や性格や時差の事実改変などの嫌がらせが怖くなり、無職のままでいる心理さえもしかしたら操られた心理かもしれないわけだ。
透析患者になる理由や罰も操られたものなら。
俺は何も防げない。なら、今を幸せに感じて生きれる内容と心理にすがるしかない。
性欲の話もそうだ。過去にインターネットで無修正エロ動画が無料でダウンロードできることを知ったのは出逢った人の情報ときっかけが原因で昔はエロ動画を交換ソフトからたくさん貪り荒らしたが、交換って何を交換したのか?
金銭的なものを代償にしたわけじゃなく、人生の幸運や異性の出逢いや命運や不幸事とを代償にしたのか?自分自身でしらない借金や代償を背負わされた?
それも最初から仕組まれたものなら?出逢った人がそれを教えて、性欲真っ只中の若かりし頃の未知の領域が無知な俺に悪魔の情報と内容と事実を仕掛けられたかもしれない。
紋別市に帰郷して、悪夢の色々や未知の領域を知ったのも恩恵であり、罰も…
また親友も無料の無修正エロ動画の情報をまた得た。当時の紋別市帰郷したての俺はまだ透析患者でもないし、性欲もあったがために。その罠にまたかかることになりそうだったのか?
親友は大丈夫か?親友もその被害者か?そのサイトを次兄に教えてしまった俺も共犯になる。その不幸の連鎖。
運良くといっていいのか?人格や性格の誰かがそれを止めてくれたし、透析患者になり徐々に完全に性欲がなくなった。性に対しての悪循環は収まった。
悪いイメージが浮かぶ。未知の領域や見えない全容の悪いイメージばかり。
渡部学が想像する悪いイメージは悪いイメージに留まらず不幸に陥れるならいつでも王手がかかってるんだ。
我々や渡部学はもうその王手からは解放されない。権力者達の手の中でしか生きてけない現実。
だから悪いイメージが先行して死に方に恐怖を感じてる。多くの人が病気や障害を増やしそれでも生きている現実。辛くても自分自身では死ねない。死ぬ勇気なんてない。
そうやって目に見えてない現実や被害妄想が止まらない時がある。
それくらい未知の領域行使できる人達がもう神に近いほど万能で人々を支配しているから。
平和な平穏な幸せもいつ崩れるかわからない恐怖を脳裏から拭えない。
肉体内部に居る人達を信じてるが、恐怖も同じく持っている。渡部学ではもう人生の結末や今の人生の日々を全て心委ねるしかないのだから。
透析の出血量や止血や皮膚の治りまで全て人々を支配する権力者達のさじ加減でしかないこと。
病気を進行し悪くするのも、良くするのも権力者達の思うがまま。
知ってしまったからこそ恐怖は心のどこかで内在してる。
守られている現在の状態。その見えない全容を知る由もない。
もしかしたら、嘲笑うかのように、たまりにためた不幸や代償を背負わされたら、その先の未来も死に方さえも不幸にされたなら?
だって、死にたくても死ねないような生きてしかいられないのに生きづらい人間を多く見ている。それが恐怖で仕方ない。
それなら自分自身で死ぬ勇気ないから、殺されても法律で裁かれないで、渡部学は睡眠中に肉体的苦痛を感じない内に死ねる方法を与えてくれるなら今でもいいとさえ思える。
不幸になっても生き続けるのは嫌だけど、そういう状態で生かされる人達を見てる。怖い。未来が怖い。
死ぬのは幸せすら奪うけど、不幸からの解放でもある。生きるのがつらすぎる状態になってまで生きるしかない状態は嫌だ。怖い。
幸い、今は渡部学は幸せで自由で透析患者でもそこまで不自由で生きづらさはない。ないからこそ不安はたくさんある。
権力者達のさじ加減で渡部学の人生が変わる。
自分自身の人生は自分自身が決めているなんてもう思えないんだよ。見えない糸で操られる。
でも善良な操りなら何も問題ない。不幸への操りが恐怖心を抱いてるだけ。
渡部学はPTSDだな。自分自身の記憶も意識も自分自身なら自分自身なのに、もうそう考えられなくなってる自分自身がいる。
おわり
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