高校生のころから楽器屋巡りが趣味のようなもので、次から次へと買い替えを繰り返して
何年か経つと、気づいたら一時期、それが仕事になってた。
ピアノを弾き始めてシンセサイザーに興味を持って、これも何年後かの一時期、仕事へと
変化してた。
同時に作曲やアレンジに打ち込みもやり始めてたら、これも一時期、仕事になってたのに
・・・これらには、共通点として心当たりがあって、
*楽器の売買が仕事となると、関心の無い機材を触るのが、けっこうなストレス。
*弾きたくないフレーズや楽器を指定される(ここはピアノで、とか)と、ストレス。
*"こんな曲を"とか"こんなアレンジで"と依頼されると、強烈なストレス。
要するに、他人の要求が介在してくると簡単にストレスを感じるんだよね、きっと(苦笑)。
好き勝手にやりたいようにやりたい、それだけなのかも知れない。
楽しいはずの趣味に対し義務感を持ち始めると、想像以上のストレスに
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=7037241&media_id=262
この記事の内容自体は、理解できる。
履歴書の趣味欄に、抵抗がある。
ログインしてコメントを確認・投稿する