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2022年07月08日17:19

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肉体内外から関わる人達の渡部学を虐げる策略が怖い

HImaP&Σ 未知の領域研究室 室長 渡部学
2022/07/08 14:04

この記事は想像力や妄想として聞いてください。
もしくは認知者は真実としてお聞きください。

病気とはなんでなる?というと、普通の医者でもわからない、普通の看護師もわからない。

認知者だけが知ってること。

それは、ここからはわかる人だけのシークレット内容

肉体内部に人がいるって信じられますか?

肉体内部に人がいて、肉体内部にいる人達が住んで組織的、集団的に何か肉体内部に壊し、その人間が体調不良になる。もしくは肉体的内部にいる人達が味方して病気を守る、治癒している。

じゃーどうして、肉体を外科手術すると臓器なのに、肉体内部にいる人達はこの世界と同じような空間が広がっているのか?

渡部学はその謎を解明してないけど、そういうことだということは答えがわかっている。

そして、病気は肉体外部、そう関わる人達から有害な物質や病気を作ってしまうような物資を外部の人間がその人間に服薬させることもある。
渡部学が過去それで透析患者になる。

逆に内部にいる人達、その人を助ける物資として送り届けるものもある。食べる、飲む。

ただし肉体内部で作るものもある。この世界と同じような空間で生きてるからだ。

人間の肉体内部にいるという事実を一般人は知らない。

どうしてそうなのか?解明はしてないし、渡部学にもわからない。ただそうだという事実を知ってるだけ。

飛び移る人格や性格の遺伝子組み換えもそれが関係している。

だからこそ、渡部学はわかったからこそ

透析患者として内部にいる人達に託すしかない。味方に自分自身の肉体内部を。

外部も医者や看護師がする処置に強制されれば敵わない。

内外ともに、渡部学の同一人物、意識や記憶の共有できる複数の自分自身の味方を作れない。

だから他人に味方になってもらい守ってもらうしかない。
敵意ある人達からは渡部学は無防備そのもの。
だから唯一味方にも助ける権力も実力もないから、この記事を書くことだけ。

外部からだって組織的に潜む悪事には潜まれればわからない。

内部だって自分自身の意識や記憶が共有できるそれが及ぶ同一の自分自身の分身で守ることができない。

外科手術がなぜあるのかさえわかってない。

権力者の有権者の覇権でしかない。

渡部学は弱い人。虐げられても自分自身では防げはしない。味方がいないと無理だ。

だから、病気が悪くなったり、透析治療で血管が劣化するとしたら。

内部の味方が渡部学へ敵意や私利私欲で攻撃する人間には敵わない。虐げられても無力。

味方が渡部学には見えないしわかってない。

少しは認知者だし、脳内で声が聞こえるから別人格からの誰かの声がわかりやすく味方ならわかる。誰かは名乗られてなければ見えないし見つけられない。

時差(一度確定した過去の事実を戻り変える人達)、飛び移る人格や性格、見える容姿を別人に変える技術、肉体外部、内部の人間の真実。

飲食の変換、生命の循環。

わかったからといえ、渡部学は記事にするしかない。

そういう話。

精神疾患持ちですが。普通に普通の人として生きてる。

肉体内外を守るには個人では限界がある。虐げられても防げはしない。

だからこそ、怖い。

この話をどこまで信じれますか?
想像力満載?
それとも真実?
認知者に告ぐ

虐待防止してください。無力ですから。助けてください。

健康の人間と病気の人がなぜ分かれるのか?

虐げられている理由は?ある?ない?

権力者には敵わない。権力者の思いのままに人々は人生を作られる。

おわり

追記

本日は透析時に看護婦Hと口論に。それは透析の血管の止血がなかなかできずに血が止まらなかったので針の刺し位置を変えようと言ってきた。
渡部学は嫌だと言ったけど

事の発端は渡部学はわかったけど、それを仕掛けた人もこれを読んでバレてることを知るだろう。

内容と日時とが現象が時差がある。

渡部学の血が止まらなかった日はいつもの場所に針を刺した。
だから刺し位置を変えたし、刺し位置変えたら止血はすぐに済んだ。

だが、正解は刺した位置を変えたから、その前のいつもの刺した位置で止血が遅かったんだけど。

言ってる意味わかる?刺した位置を変えて渡部学の腕の傷をさらに広げようと画策する人達がしたことだけど。

いや、内部にいる人達の正当な判断か?それは記憶や意識を覗ける人達でないとわからない。

だが、どうやってそれを仕組むのか?方程式と謎が渡部学は解けない。

だって止血が遅かったのは刺した位置を変えたことが原因だけど。
起きた事実はその前にいつもの場所に刺した位置で止血が遅かったからで。

現象と日時をどうやってずらしてるのか全くわからない。

でも、透析患者になったばかりのとき、寝てると睡眠中に夢を見て肛門に物を入れられ拷問された夢で起きて、夢だとその時は思った。

けど、後日、二日間による下痢と痛みと高熱にうなされた。

言えば他にも、性的なことをしてないのに、感覚だけしたような感覚が襲う時とか。

上層部ならその後遺症まで消せるのかもしれない。でも、感覚や症状の結果が出るとき誰かが何かをした証拠なんだ。

だから、今回の止血騒動での刺し位置変更を画策した医療機関の医療従事者の誰かが渡部学へわからないように虐げてこようとした。

本日は止血少し遅いのはそれを渡部学に信じさせようと止まる血さえ操れる人達の仕業なんだ。

止血や傷口まで実はそれを自由自在に操作できる人達の手のひら。

だから渡部学はいつも恐怖心は内在している。

あまりにも我々が常識としている内容に逸脱した、神とも思える所業に敵わないし無力感がありすぎる。抵抗も不可能、防ぐことは無理。

ここに訴えても味方に守られるか?不安。

そういう傷や病状を肉体の外側の関わる人間や肉体内部にいる人間が渡部学にわからないからということで圧力と虐げる策略が怖い。

追記 おわり
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