【東北大会(第1次)】消滅地方大会参加都道府県出身者ベストナイン。
・投手
山田久志(秋田県)。
選出:山田久志。
・捕手
中嶋聡(秋田県)。
選出:中嶋聡。
・一塁手
石井浩郎(秋田県)。
選出:石井浩郎。
・二塁手
落合博満(秋田県)。
選出:落合博満。
・三塁手
五井孝蔵(秋田県)。
選出:五井孝蔵。
・遊撃手
後藤光尊(秋田県)。
選出:後藤光尊。
・外野手
滝田政治(秋田県)、小西秀朗(秋田県)、佐藤純一(秋田県)。
選出:滝田政治、小西秀朗、佐藤純一。
打順は
(中) 滝田政治(秋田県)
(三) 五井孝蔵(秋田県)
(遊) 後藤光尊(秋田県)
(二) 落合博満(秋田県)
(一) 石井浩郎(秋田県)
(捕) 中嶋 聡(秋田県)
(左) 小西秀朗(秋田県)
(投) 山田久志(秋田県)
(右) 佐藤純一(秋田県)
監督:落合博満(秋田県)。
選出:落合博満。
大会開催の発表が開催直前だったため、
各校の予選参加が間に合わず、秋田県の3校のみで予選を実施。
それを東北大会として、秋田中が東北代表として出場しました。
当時東北最強と言われた岩手県勢が参加できなかったのは物議をかもしました。
しかしその秋田中が全国大会準優勝。
面白いものですね。
(最終更新日:2022年6月10日)
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