「正しい判断をするためには、限界を理解することが不可欠で、過信・過大評価してはならない」。
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ゴピンダ・プラサド・マイナリのケースで、DNA鑑定の有効性が問われた。
一審無罪、二審有罪、三審無罪。
道志村のケースでは最初の発見の後頭部の骨からミトコンドリアDNAなるものが一致したから、不明少女に間違いないと断定していなかったか。
どうも うさんくさい。
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■山中で発見の二つの骨、DNA鑑定で小倉美咲さんと一致 山梨・道志
(朝日新聞デジタル - 05月25日 19:40)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=6970481
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