GW前に、スイッチの読み物系のゲームばかり3本も購入してしまったというようなことを書いていましたが、そのあとさらに10本購入してしまいました。
・・・何言ってんだ貴様と思われるかも知れませんが、本当に10本です。
具体的には、「探偵・癸生川凌介事件譚」シリーズ、1作目から10作目までの10本でございます。
このシリーズは、元々は携帯電話・・・スマホではなくガラケー時代に配信されていたゲームアプリだそうで、1本1本のボリュームはそれほど大きくなく、またお値段もかなり低価格です。
推理モノのアドベンチャーゲームということで以前から気になっていたのですが、GWのセールでさらにお安くなっていたので、チャンス!とばかりに大人買いしてしまいました。
遊び始めて最初の感想は、「画面小さい!!」でした。
操作はガラケーなので方向キーと決定・キャンセルボタンしか使いません。
なんというか、とても“シンプル”なゲームだなぁという第一印象でした。
自分は、スマホがじゅうぶん普及した頃になってようやくガラケーを初めて手にしたような人間なので、ガラケーのゲームアプリというのがどのようなものなのか全然知りませんでしたが、こんな感じでみんな遊んでいたのかなぁなどと、チョット感慨深く思いました。
(自分には全然関係無いのに)
というワケで、GWは主にこのシリーズを遊んでおりました。
1本1本のボリュームはそこまでない・・・とは言っても、それが10本集まるとやっぱりそうアッサリとは終わりません。
日記が溜まってしまうのも仕方ありません。
・・・長くなってきたので、この辺で。
ログインしてコメントを確認・投稿する